感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

生きるチカラ (集英社新書)

著者名 植島啓司/著
出版者 集英社
出版年月 2010.7
請求記号 159/05378/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞3131871869一般和書2階書庫 在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

自閉症 アスペルガー症候群

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 159/05378/
書名 生きるチカラ (集英社新書)
著者名 植島啓司/著
出版者 集英社
出版年月 2010.7
ページ数 221p
大きさ 18cm
シリーズ名 集英社新書
シリーズ巻次 0549
ISBN 978-4-08-720549-7
分類 159
一般件名 人生訓
書誌種別 一般和書
内容紹介 生きるのに正しいも間違いもない-。世界の聖地を調査してきた宗教人類学者だからこそ書ける、自分の生き方を手に入れる道とは何か。「生きるチカラ」が不足している現代日本人に必読の書。
タイトルコード 1001010036529

要旨 この本は、自閉スペクトラムの子どもたちへの特性説明・診断告知のための実践的マニュアルです。「説明という支援」を通じて、子どもたちの肯定的な自己理解をはぐくみます。小学生から大学生まで。
目次 第1章 説明という支援
第2章 自閉スペクトラムをどうとらえるか
第3章 ひな型(テンプレート)を用いた説明
第4章 特性や診断を説明する
第5章 いつ、伝えるか
第6章 誰が子どもに伝えるか
第7章 説明で期待される効果、あるいは説明の目的
第8章 説明の副作用
第9章 説明のあとの支援
巻末資料 本人向け勉強会資料


内容細目表:

1 組織人のためのアサーション・トレーニング   協働するコミュニケーションを求めて   2-11
平木典子/著
2 キャリアと家族支援における21世紀の課題   12-21
水野修次郎/著
3 産業分野における個と家族支援に関わる制度   22-31
高橋美保/著
4 企業における女性管理職養成に家族療法の知見を用いる試み   32-40
森川友晴/著
5 過労死,過労自殺と家族   41-48
金井篤子/著
6 教師の復職支援   プラグマティック回転する昇り龍のメタ・フレーム添え   49-56
佐藤克彦/著
7 就労支援に活かすキャリアコンサルティング   産業・労働分野の現場から   57-64
中村武美/著
8 システム論を用いた働きやすい企業組織改革   65-72
岩崎恵美/著
9 男性の育休取得をめぐって   73-82
神谷哲司/著
10 復職/就労支援における家族支援   復職支援の現状から家族を考える   83-91
椎野睦/著
11 ハラスメント相談にブリーフセラピーを用いる意義について   特別なことをしないことによる特別な効果   92-99
成海由布子/著
12 EAPにおける家族システム論の応用   100-110
石黒周/著
13 産業医からみた雇用者と家族   過疎化がすすんだ町の精神医療   111-119
阿部惠一郎/著
14 ネット加害者とその犯行時刻の予測   異常検知と時系列分析   122-129
横谷謙次/著
15 ペアデータ分析の考え方と方法   家族・夫婦データのための分析手法   130-137
清水裕士/著
16 コロナ禍で問い直される夫婦であることの意味   140-148
宇都宮博/著
17 TEA(複線径路等至性アプローチ)は家族心理学に貢献できるか?   開放システムとしての家族を捉えて記述するための試みについて   149-157
サトウタツヤ/著
18 日本家族心理学会における若手を中心とする会の重要性と役割の検討   次世代を担う会員の会として活動していくために   158-165
高木源/ほか著
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。