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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
2093/00152/ |
| 書名 |
失われた古代文明 歴史に消えた40の民族 |
| 著者名 |
フィリップ・マティザック/著
安原和見/訳
|
| 出版者 |
河出書房新社
|
| 出版年月 |
2024.6 |
| ページ数 |
287p |
| 大きさ |
23cm |
| ISBN |
978-4-309-22922-5 |
| 原書名 |
原タイトル:Forgotten peoples of the ancient world |
| 分類 |
2093
|
| 一般件名 |
世界史-古代
民族-歴史
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
彼らは何者だったのか-。古代オリエント、地中海地域、ヨーロッパの歴史に突如現れ、偉大な足跡を残しながらも、巨大な文明の陰に埋もれていった40の民族。いまだ謎に包まれた彼らの興亡を、貴重な図版とともに解き明かす。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p278〜280 |
| タイトルコード |
1002410023949 |
| 要旨 |
19世紀末、欧州で誕生した自動車。1908年にT型フォードがアメリカで爆発的に普及したのを機に、各国による開発競争が激化する。フォルクスワーゲン、トヨタ、日産、ルノー、GM、現代、テスラ、上海汽車―トップメーカーの栄枯盛衰には、国際政治の動向が色濃く反映している。本書は、自動車産業の黎明期から、日本軍の躍進、低燃費・EV・自動運転の時代における中国の台頭まで、100年の激闘を活写する。 |
| 目次 |
序章 自動車産業の夜明け 第1章 大衆車普及への道―終戦と高度成長 第2章 貿易摩擦の時代―省燃費化のスタートからスーパーカー・ブームまで 第3章 狂乱の八〇年代―日本軍の黄金時代と冷戦終結 第4章 グローバル市場の誕生―台頭する新興国と日本の「衰退」 第5章 中国の台頭とCASE―エコカー・電動化・自動運転の波 第6章 失われた四〇年か、ブレークスルーか―テロとの戦い、気候変動、コロナ危機 |
| 著者情報 |
鈴木 均 1974年生まれ。慶應義塾大学大学院法学研究科政治学専攻博士課程単位取得退学。European University Institute歴史文明学科修了。Ph.D.(History and Civilization)。新潟県立大学国際地域学部准教授、モナシュ大学訪問研究員、LSE訪問研究員、外務省経済局経済連携課を経て、2021年に合同会社未来モビリT研究を設立。現在、同代表。国際文化会館地経学研究所主任客員研究員、21世紀政策研究所欧州研究会委員などを兼務(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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