蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238073456 | 一般和書 | 1階開架 | | | 在庫 |
| 2 |
港 | 2632490021 | 一般和書 | 一般開架 | 海と港 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
F4/07237/ |
| 書名 |
東京プリズン (河出文庫) |
| 著者名 |
赤坂真理/著
|
| 出版者 |
河出書房新社
|
| 出版年月 |
2014.7 |
| ページ数 |
533p |
| 大きさ |
15cm |
| シリーズ名 |
河出文庫 |
| シリーズ巻次 |
あ9-4 |
| ISBN |
978-4-309-41299-3 |
| 分類 |
9136
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
アメリカの高校に留学したマリに、進級をかけたディベートが課される。それは「天皇の戦争責任」について弁明するというものだった-。少女がたった一人で挑んだ現代の「東京裁判」を描き、今なお続く日本の「戦後」に迫る。 |
| タイトルコード |
1001410031673 |
| 要旨 |
柔道100キロ超級の絶対王者が初めて語る、27年の人生とその強さの秘密。史上最年少の18歳で世界チャンピオンとなって以来、世界柔道選手権大会では8連覇を成し遂げ、ロンドン・オリンピックでも金メダルに輝いた、重量級史上最強の柔道家が余すところなく語った初の自伝。 |
| 目次 |
第1章 アスリートの楽園で 第2章 どうってことない! 第3章 柔道はダンスだ! 第4章 トップレベル・スポーツ選手への道 第5章 大人に交って 第6章 勝つための儀式 第7章 いろいろな出会い 第8章 いつになったら一本勝ちするんだ? 第9章 チャンピオン・テディ |
| 著者情報 |
郝 景芳 1984年、中国・天津生まれ。2006年に清華大学物理学科を卒業後、同大天体物理センターを経て同大経営学部で経済学の博士号を取得。高校在学中の2002年に30歳以下を対象とした「新概念作文大賽」で一等賞を受賞し頭角を現す。2006年からSF作品の執筆を始める。2007年、「祖母家的夏天(おばあちゃんの家の夏)」が銀河賞の読者ノミネート賞を受賞。博士課程は精華大学経済管理学院に学び、2013年に国際貿易研究で博士号を取得した。2014年に発表した「北京折りたたみの都市」は中国系アメリカ人作家のケン・リュウによって2015年に英訳され、2016年、ヒューゴー賞(中篇小説部門)を受賞した(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 及川 茜 東京外国語大学大学院地域文化研究科博士後期課程単位取得退学。神田外語大学アジア言語学科講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 海の意味
4-5
-
谷川俊太郎/詩 北見隆/絵
-
2 海こそふるさと・船こそ人生
12-15
-
加山雄三/文
-
3 海という人生の光背
16-19
-
石原慎太郎/文
-
4 船は私のいのちの恩人
20-23
-
ちばてつや/文 チバコウゾウ/絵
-
5 汐のかおり
24-27
-
三木卓/文
-
6 海に育まれて
28-31
-
宮崎緑/文
-
7 準備万端・臨機応変
大きな津波と熱い友情
32-35
-
棚橋善克/文
-
8 オホーツク海の鮭漁
36-39
-
林家木久扇/文・絵
-
9 船旅で知った海の果てしない魅力
40-43
-
くぼこまき/文・絵
-
10 大航海時代をたどる
44-47
-
フランシスコ・シャヴィエル・エステヴェス/文
-
11 沈んだ船が教えてくれたこと
48-49
-
ペールエリック・ヘーグベリ/文
-
12 心と心を繫ぐエルトゥールル号伝来のもの
52-56
-
ハサン・ムラット・メルジャン/文
-
13 海と船の歴史
58-69
-
木原知己/文
-
14 海と文学
70-85
-
田村朗/文
-
15 海と名画
86-95
-
橋秀文/文
-
16 天正遣欧少年使節海は世界をつないだ
96-99
-
平田豊弘/文
-
17 大黒屋光太夫が見せた力
100-103
-
小林和男/文
-
18 榎本武揚と船と海
104-107
-
黒瀧秀久/文
-
19 チャレンジ人生、ジョン万次郎
108-114
-
中濱武彦/文
-
20 大いなるロマンを海にもとめて
116-119
-
衛藤征士郎/文
-
21 私と海
120-123
-
前田万葉/文
-
22 やっぱり海が好き
124-127
-
室井滋/文
-
23 異文化と真心
128-131
-
竜崎蒼/文 吉野晃希男/絵
-
24 黒真珠
132-135
-
高梨早苗/詩 山崎優子/絵
-
25 サバニと進貢船
136-139
-
又吉栄喜/文
-
26 セーリングから海を学ぶ
TOKYO 2020オリンピックを終えて
140-143
-
芝田崇行/文
-
27 海を渡れば…
144-147
-
石原良純/文
-
28 海のロマン
148-151
-
山田三郎/文
-
29 クジラと泳いだ思い出でコロナを乗り切る
152-155
-
大貫映子/文
-
30 海の男はかっこいい
156-159
-
石塚英彦/文
-
31 私と氷川丸物語
160-163
-
伊藤玄二郎/文
-
32 無茶四の船と働くってカッコイイの巻
166-180
-
二階堂正宏/漫画
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