感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 19 在庫数 15 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

実験でわかる!おいしい料理大研究 卵をゆでると固まるのはなぜ?うま味って何?  (子供の科学サイエンスブックスNEXT)

著者名 石川伸一/著
出版者 誠文堂新光社
出版年月 2024.11
請求記号 49/01174/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238489777じどう図書じどう開架 在庫 
2 西2132734621じどう図書じどう開架 在庫 
3 2332456462じどう図書じどう開架 在庫 
4 2432832430じどう図書じどう開架 在庫 
5 中村2532462252じどう図書じどう開架 在庫 
6 2632615239じどう図書じどう開架 在庫 
7 2732537846じどう図書じどう開架 在庫 
8 千種2832412445じどう図書じどう開架 在庫 
9 瑞穂2932705383じどう図書じどう開架 貸出中 
10 中川3032583811じどう図書じどう開架 在庫 
11 守山3132702089じどう図書じどう開架 在庫 
12 3232638969じどう図書じどう開架 貸出中 
13 名東3332835770じどう図書じどう開架 在庫 
14 天白3432584476じどう図書じどう開架 貸出中 
15 山田4130998497じどう図書じどう開架 在庫 
16 南陽4231082472じどう図書じどう開架 在庫 
17 4331645392じどう図書じどう開架 在庫 
18 富田4431565920じどう図書じどう開架 在庫 
19 徳重4630901058じどう図書じどう開架 貸出中 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 49/01174/
書名 実験でわかる!おいしい料理大研究 卵をゆでると固まるのはなぜ?うま味って何?  (子供の科学サイエンスブックスNEXT)
著者名 石川伸一/著
出版者 誠文堂新光社
出版年月 2024.11
ページ数 79p
大きさ 24cm
シリーズ名 子供の科学サイエンスブックスNEXT
ISBN 978-4-416-52471-8
分類 49853
一般件名 食品化学   料理
書誌種別 じどう図書
内容紹介 料理の「なぜ?」「ふしぎ!」から生まれる科学を、写真やイラストとともに解説します。すぐにトライできるミニ実験や、おすすめレシピも豊富に掲載。料理づくりの動画のQRコード(図書館利用可)付き。
タイトルコード 1002410059739

要旨 浅井家重臣だった遠藤与一郎は、主家再興のため、羽柴秀吉の下で足軽から再出発することとなった。潜行していた越前で、徳川家重臣・大賀弥四郎が敵の武田勝頼に内応しているという情報を掴んだ与一郎ら一行。報を受けた秀吉からまた無茶な命がくだる―「謀反人はおみゃあが殺せ」。徳川家中が落ち着くと、勝頼が兵を長篠城に向けたことを受け、織田信長は武田と雌雄を決する覚悟を固めた。大普請の末築かれた長大な馬防柵の最前線、人馬入り乱れ鉄砲玉飛び交う設楽原で、与一郎らの活躍なるか?臨場感溢れる戦場描写、再起奮闘のお家再興戦国物語第三弾!
著者情報 井原 忠政
 2000年、経塚丸雄名義の脚本「連弾」で第25回城戸賞入選。17年『旗本金融道(1)銭が情けの新次郎』(経塚丸雄名義)で、第6回歴史時代作家クラブ新人賞受賞。「三河雑兵心得」シリーズで『この時代小説がすごい!2022年版』文庫書き下ろしランキング第1位を獲得、23年「日本ど真ん中書店大賞」受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。