蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
ネットワーク思考のすすめ ネットセントリック時代の組織戦略 (Hitotsubashi Business Review Books)
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| 著者名 |
西口敏宏/著
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| 出版者 |
東洋経済新報社
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| 出版年月 |
2009.8 |
| 請求記号 |
3613/00062/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0235446507 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
21035/00112/ |
| 書名 |
平城京の役人たちと暮らし |
| 著者名 |
小笠原好彦/著
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| 出版者 |
吉川弘文館
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| 出版年月 |
2023.12 |
| ページ数 |
11,214p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-642-08442-0 |
| 分類 |
21035
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| 一般件名 |
日本-歴史-奈良時代
平城京
官人
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
10数万に及ぶ人びとが暮らした平城京。役人を養成する大学や後宮に勤める女性官人、勤務評価や休暇の実態はいかなるものだったのか。税金や流通、治安、祭祀、疫病流行などから、都の日常をいきいきと再現する。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p213〜214 |
| タイトルコード |
1002310069240 |
| 要旨 |
浅井家重臣だった遠藤与一郎は、主家再興のため、羽柴秀吉の下で足軽から再出発することとなった。潜行していた越前で、徳川家重臣・大賀弥四郎が敵の武田勝頼に内応しているという情報を掴んだ与一郎ら一行。報を受けた秀吉からまた無茶な命がくだる―「謀反人はおみゃあが殺せ」。徳川家中が落ち着くと、勝頼が兵を長篠城に向けたことを受け、織田信長は武田と雌雄を決する覚悟を固めた。大普請の末築かれた長大な馬防柵の最前線、人馬入り乱れ鉄砲玉飛び交う設楽原で、与一郎らの活躍なるか?臨場感溢れる戦場描写、再起奮闘のお家再興戦国物語第三弾! |
| 著者情報 |
井原 忠政 2000年、経塚丸雄名義の脚本「連弾」で第25回城戸賞入選。17年『旗本金融道(1)銭が情けの新次郎』(経塚丸雄名義)で、第6回歴史時代作家クラブ新人賞受賞。「三河雑兵心得」シリーズで『この時代小説がすごい!2022年版』文庫書き下ろしランキング第1位を獲得、23年「日本ど真ん中書店大賞」受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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