ぞうしょじょうほう
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しょしじょうほうサマリ
| 本のだいめい |
村上春樹の現在地 『街とその不確かな壁』まで
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| 書いた人の名前 |
吉田春生/著
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| しゅっぱんしゃ |
彩流社
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| しゅっぱんねんげつ |
2023.11 |
| 本のきごう |
910268/03048/ |
本のばしょ
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
としょかん |
本のばんごう |
本のしゅるい |
本のばしょ |
くわしいばしょ |
せいげん |
じょうたい |
| 1 |
鶴舞 | 0238331078 | 一般和書 | 1階開架 | | | 在庫 |
かんれんしりょう
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しょししょうさい
この資料の書誌詳細情報です。
| 本のきごう |
910268/03048/ |
| 本のだいめい |
村上春樹の現在地 『街とその不確かな壁』まで |
| 書いた人の名前 |
吉田春生/著
|
| しゅっぱんしゃ |
彩流社
|
| しゅっぱんねんげつ |
2023.11 |
| ページすう |
258p |
| おおきさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-7791-2939-1 |
| ぶんるい |
910268
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| こじんけんめい |
村上春樹
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| 本のしゅるい |
一般和書 |
| ないようしょうかい |
青春小説の頂点に達した後、ダークファンタジーの世界へと傾斜していった村上春樹。新作「街とその不確かな壁」は、村上ワールドに変化の兆しが見られる。村上文学の方法から彼の文学それ自体の可能性までを論じる。 |
| しょし・ねんぴょう |
文献:p253〜258 |
| タイトルコード |
1002310057333 |
| ようし |
どれだけ「わかりたい」と思うものを増やしていけるか。いかに「わかりたい」と思わないものを身体に入れないか。“エッセイ=パーソナルな心の様子を描いた文章”を書き、見つめつづけ、考えつづければ、おだやかな暮らしが手に入る。考え方、書き方、読書、SNSとの付き合い方までを案内する、新しい思考のレッスン。 |
| もくじ |
第1章 エッセイストとは、なにか(エッセイとは、なにか エッセイとは、「秘密の告白」 エッセイとは、「視点」があるもの エッセイとは、変化の記録 エッセイとは、忘れたくないことを書いたもの エッセイとは、自分の哲学) 第2章 エッセイストという「生き方」(「ドクター・ユアセルフ」 人生の岐路で、正しく判断できる 全肯定で生きていく 「どんな人間になりたいか」を問いつづける 生き方を「選ぶ」のではなく「つくる」 「あんぽんたん」に生きる 計算しないで生きる おだやかに生きる 「いい言葉」を使う 好奇心で見つめて、見つける) 第3章 書くために、考える(考える、を考え直す 「感じたこと」から考える ほか) 第4章 書くために、読む(書くために、読む 影響を受けるために、読む 少しずつでも、毎日読む 読書とは、書き手との対話 書いた動機を考える 同じものを何度も読む いろいろな本とのつきあい方 広辞苑はロマンチック 本もマンガも、映画監督になれる) 第5章 エッセイの書き方(どんな「秘密」から書くのか考える 自分のために書き、人に読んでもらう ほか) |
ないよう細目表:
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