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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
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| 書名 |
部活でスキルアップ!放送部活躍のポイント 増補改訂版 (コツがわかる本) |
| 著者名 |
さらだたまこ/監修
|
| 出版者 |
メイツユニバーサルコンテンツ
|
| 出版年月 |
2023.5 |
| ページ数 |
128p |
| シリーズ名 |
コツがわかる本 |
| シリーズ名 |
ジュニアシリーズ |
| ISBN |
978-4-7804-2774-5 |
| 一般注記 |
初版のタイトル:部活でスキルアップ!放送活躍のポイント50 |
| 分類 |
699
|
| 一般件名 |
放送
|
| 書誌種別 |
電子図書 |
| 内容紹介 |
基礎力をアップさせる練習法から、朗読・アナウンス力を向上させるポイント、テレビやラジオのドキュメント・創作ドラマ制作の秘訣まで、「放送部」のコツを紹介する。情報リテラシーとメディアリテラシーについても解説。 |
| タイトルコード |
1002310056387 |
| 要旨 |
教材としての「漱石文学」に迫る。 |
| 目次 |
序章 第1章 教材の新たな可能性(『こころ』の「心」を読む―『こころ』1 男同士の争い―『こころ』2 『こころ』の襖―『こころ』3 語りは文学か―『夢十夜』「第一夜」 「芸術」が生まれるとき―『夢十夜』「第六夜」 「開化」は文化である―『現代日本の開化』 時代の中の個人主義―『私の個人主義』) 第2章 教科書における受容の変遷(なぜ「おもしろく」読まなければならないのか―『吾輩は猫である』 漱石はうっぷんをユーモアで解消した―『坊っちゃん』 帰ってくる物語かもしれない―『草枕』 漱石の心が見えるかもしれない―『夢十夜』 なぜ美禰子は藤尾にならなくてすんだのか―『三四郎』 代助がわかっていたこと―『それから』 「私」から「私たち」へ―『こころ』 ヨーロッパ近代と資本主義―『現代日本の開化』 自由と主体と個人―『私の個人主義』) 付録 |
| 著者情報 |
石原 千秋 1955(昭和30)年生まれ。成城大学大学院文学研究科国文学専攻博士課程中退。早稲田大学教育学部教授。専攻は日本近代文学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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