蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238248728 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 貸出中 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
389/00261/2 |
| 書名 |
精神の生態学へ 中 (岩波文庫) |
| 著者名 |
グレゴリー・ベイトソン/著
佐藤良明/訳
|
| 出版者 |
岩波書店
|
| 出版年月 |
2023.6 |
| ページ数 |
398p |
| 大きさ |
15cm |
| シリーズ名 |
岩波文庫 |
| シリーズ巻次 |
38-604-3 |
| ISBN |
978-4-00-386030-4 |
| 一般注記 |
「精神の生態学」(思索社 1990年刊)の改題,大幅な改訳 |
| 原書名 |
原タイトル:Steps to an ecology of mind |
| 分類 |
38904
|
| 一般件名 |
文化人類学
精神医学
生物学
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
現象に内在する精神とは。精神のエコロジーとは。科学と哲学をつなぐ基底的な知を求めたベイトソン。その生涯にわたる思索の足取りを辿る。中は、第二次学習やダブルバインドの概念、アルコール依存症の論究などを収録。 |
| タイトルコード |
1002310022141 |
| 要旨 |
立ち上げるだけでなく、どうやって支持され続け、そしてバトンを次世代に渡していくのか、本書を読めばクリアになります。 |
| 目次 |
第1章 起業家に必要な「共感」とは何か? 第2章 歴史的事業をつくる「共感」の見つけ方 第3章 「共感を生む」起業の準備 第4章 「共感」を軸に事業をデザインする 第5章 「共感」でビジネスを軌道に乗せる 第6章 起業家から経営者へのマインドをチェンジする 第7章 「共感」で事業を成長させる 第8章 「共感」でチームを強くする、仲間を広げる 第9章 起業家は「共感」の物語を伝える代弁者 |
| 著者情報 |
中島 幸志 ウェルビーイング起業家/アントレプレナーシップ研究家。社会の価値観をアップデートする「共感起業」を提唱。田畑で遊ぶ幼少期、音楽に明け暮れる学生時代を過ごし、18歳で起業。その後、音楽配信ベンチャーを創業し、当時世界最大手のIT企業から出資を受け日本初となるサービスを実現。その後、ITバブルの煽りを受け会社を売却し、人生のどん底を20代で経験する。社会の価値観に疑問を持つなか、自分の目で世界の現状を確かめたいと思い地球一周の旅に出る。そこで見た経済のしわ寄せの現実を目の当たりにし、社会課題とビジネスの両立をテーマにビジネスで再挑戦することを決意し帰国。現在は、サスティナブルストーリー株式会社の代表として、起業家の支援、企業内起業家育成/人材開発、キャリア支援、プログラムの共同開発、地域通貨の運用など、ウェルビーイングに関わるビジネスの支援を行っている。また、共感アントレプレナーシップをテーマに、大学などの非常勤講師、ソーシャルベンチャーや社団/NPOなどの役員を兼任している。二児の父として、自然と健康を中心としたウェルビーイングライフを実践中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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1 社会のプラニングと第二次学習の概念
11-41
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2 遊びと空想の理論
42-75
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3 疫学の見地から見た統合失調
76-88
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4 統合失調症の理論化に向けて
89-137
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5 統合失調症のグループ・ダイナミクス
138-169
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6 統合失調症の理論に要求される最低限のこと
170-221
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7 ダブルバインド、一九六九
222-237
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8 学習とコミュニケーションの論理的カテゴリー
238-299
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9 “自己”なるもののサイバネティクス
アルコール依存症の理論
300-357
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10 第三篇へのコメント
358-361
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