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蔵書情報

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所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

詩の中の風景 くらしの中によみがえる  (中公文庫)

著者名 石垣りん/著
出版者 中央公論新社
出版年月 2024.2
請求記号 9115/00058/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238393524一般和書1階開架 在庫 
2 中川3032550547一般和書一般開架 在庫 

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書誌詳細

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請求記号 N148-1/00952/
書名 水野南北とその思想 浪速の相聖  (大阪春秋叢書)
著者名 牧野正恭   田中一郎/著
出版者 大阪春秋社
出版年月 1988
ページ数 284p
大きさ 19cm
シリーズ名 大阪春秋叢書
シリーズ巻次 第2集
一般注記 水野南北の肖像・筆跡あり *水野南北年譜・参考文献:p124〜132
分類 1481
個人件名 水野南北
書誌種別 一般和書
タイトルコード 1009410043641

要旨 当時の地形や地名の由来をはじめ、町に刻まれた歴史や時代の変遷を豊富な切絵図や城下図から紐解く!知っておきたい基礎知識や現代地図との比較に役立つポイントを図と写真でビジュアル徹底解説!!古地図の「知りたい!」が一冊に。
目次 基礎編(地図の販売は許可制だった。
江戸切絵図は江戸中期から刊行された。江戸図は正確ではなかった。
江戸大絵図は使い勝手が悪かった。
異業種の近江屋が地図業界に参入した。
尾張屋板切絵図はカラフルな色彩で人気を高めた。
平野屋板切絵図は現代の地図に近かった。
御府内沿革図書は緻密な住宅地図だった。
災害地図も作られた。)
入門編(城内は空白だった。
城門の表記は画一化されていた。
文字の書き出しは入り口からだった。 ほか)
応用編(丸の内は城内を示す地名。
水運の町を象徴する橋。
城の防衛に使われた坂。 ほか)
著者情報 安藤 優一郎
 歴史家。1965年生まれ。歴史家。文学博士(早稲田大学)江戸をテーマとする執筆・講演活動を展開。JR東日本・大人の休日倶楽部で講師を勤める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 憲法裁判と司法権   2-26
野坂泰司/著
2 地方議会の自律的権能と司法審査   岩沼市議会議員出席停止処分事件大法廷判決の意義と射程   27-41
渡辺康行/著
3 裁判員の権限と義務   裁判員の「独立」を軸として   42-54
小西葉子/著
4 それでも基準は二重である?   「二重の基準」をめぐる政治力学   56-68
江藤祥平/著
5 憲法判例と比例原則   判例法理の内在的発展の可能性   69-83
柴田憲司/著
6 違憲審査基準の要件事実的考察   84-100
井桁大介/著
7 憲法訴訟における「事実」   101-114
御幸聖樹/著
8 憲法裁判における裁判所と当事者の役割分担   115-129
嘉多山宗/著
9 「『目的』と『手段』の2段構え」の型をとらない憲法判断   処分審査を中心に   130-141
大石和彦/著
10 「処分」違憲審査   憲法事実としての事案類型   142-156
岩井信/著
11 救済を視野に入れた憲法上の実体的な権利の構成   同性婚訴訟を手掛かりとして   157-170
巻美矢紀/著
12 憲法上の救済としての合憲拡張解釈   171-184
白水隆/著
13 選挙訴訟の主観的性格と客観的性格   ドイツ選挙審査抗告と対比して   185-197
畑尻剛/著
14 憲法訴訟のために実務家と研究者にできること   在外日本人国民審査権訴訟の留書き   200-213
吉田京子/著
15 憲法9条と「法的保護に値する利益」に関する一考察   安保法制違憲国賠訴訟を題材に   214-227
青井未帆/著
16 公共施設の使用許可と集会の自由   金沢市庁舎前広場事件を中心に   228-241
神橋一彦/著
17 国民の知る権利と番組編集準則をめぐる憲法訴訟   242-254
西土彰一郎/著
18 生活保護基準の改定に係る厚生労働大臣の裁量の範囲について   255-268
巽智彦/著
19 生存権訴訟の類型化と審査のあり方   自由権的側面を起点として   269-282
松本奈津希/著
20 ヘイトスピーチに対する民事的規制について   283-295
佃克彦/著
21 著作権と表現の自由   媒介者の観点から   296-309
小町谷育子/著
22 大橋正春・鬼丸かおる元最高裁判事に聞く   インタビュー   312-367
大橋正春/述 鬼丸かおる/述 渡辺康行/聞き手 嘉多山宗/聞き手 巻美矢紀/聞き手
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