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書誌情報サマリ

書名

「文化財」から「世界遺産」へ 考古学ジャーナリズムの視点

著者名 中村俊介/著
出版者 雄山閣
出版年月 2022.11
請求記号 7091/00195/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238154140一般和書1階開架 在庫 

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書誌詳細

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請求記号 7091/00195/
書名 「文化財」から「世界遺産」へ 考古学ジャーナリズムの視点
著者名 中村俊介/著
出版者 雄山閣
出版年月 2022.11
ページ数 6,193p
大きさ 21cm
ISBN 978-4-639-02865-9
分類 7091
一般件名 文化財-日本   遺跡・遺物-日本   世界遺産
書誌種別 一般和書
内容紹介 国内外の歴史遺産を取り巻く現実を、保護行政や学界、国際情勢など多角的な視点で考察し、終わりのない邪馬台国論争の論理や旧石器遺跡捏造事件を許したメカニズムを分析。なぜ考古学報道が存在するのかを明らかにする。
タイトルコード 1002210060052

要旨 のべ100人以上「私たち」のがんの話をしよう!がんになったあの日から悩んだ正解のない10のこと。
目次 第1章 治療・副作用
第2章 家族・友達
第3章 仕事
第4章 お金
第5章 恋愛・結婚
第6章 妊よう性(妊娠するための力)
第7章 容姿
第8章 食事
第9章 メンタル
第10章 学生生活
著者情報 岸田 徹
 NPO法人がんノート代表理事。1987年生まれ、大阪府出身。25歳で胎児性がんという希少がんを患い、3か月の抗がん剤治療、2度の手術を受ける。約2年後に再発し手術を受け、現在は経過観察中。『がんノート』(主にYouTube)での活動に加え、国立がん研究センターの広報企画室にも所属。がんに関する情報発信を行う傍ら、日本全国で講演や研修の講師、学校での授業(がん教育)なども行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 考古学とマスメディア   5-10
2 メディアと埋蔵文化財行政   主に発掘報道におけるマスコミと地方自治体との健全な関係構築に向けて   15-42
3 邪馬台国論争私見   メディアの立場から所在地論はどう見えるか?   47-70
4 考古学ジャーナリズムの功罪   複数の事例をもとにしたメディアからの文化財報道試論   71-90
5 考古学とジャーナリズムのこれから   93-101
6 曲がり角の世界文化遺産   登録物件の増加にともなう条約理念の変質   123-136
7 政治に翻弄される世界遺産   二〇一五年、ドイツ(ボン)における第三九回世界遺産委員会の報告   137-148
8 世界遺産は生き残れるか   149-162
9 「宗像・沖ノ島」と世界遺産   163-175
10 岐路に立つ世界遺産   表面化する矛盾と課題   177-190
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