蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0210966297 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
関連資料
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デビッド・アダミー 河東晴子 小林正明 徳丸義博
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
901/00419/ |
| 書名 |
詩、ってなに? (小学館SJムック) |
| 著者名 |
平田俊子/編
|
| 出版者 |
小学館
|
| 出版年月 |
2016.9 |
| ページ数 |
255p |
| 大きさ |
21cm |
| シリーズ名 |
小学館SJムック |
| シリーズ名 |
コ・ト・バ・を・ア・ソ・ベ! |
| シリーズ巻次 |
Vol.2 |
| ISBN |
978-4-09-104216-3 |
| 分類 |
9011
|
| 一般件名 |
詩
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
日本を代表する詩人の一人、平田俊子が女優・赤松由美と音楽家・小田朋美に詩を指南。さらに谷川俊太郎と穂村弘をゲストに迎えての「連詩セッション」、佐野史郎と平田俊子の詩をめぐる対談、日本に暮らす45人の詩を収録。 |
| タイトルコード |
1001610055042 |
| 要旨 |
新型コロナウイルスの脅威、相次ぐ豪雨災害、首都直下型地震の恐怖…。リスク社会化した現代日本において、私たちの日常生活はさまざまな「リスク」「不安」「恐怖」に囲まれている。これらの「不安」とどう向きあっていけばよいのか。科学史・科学論の知見を縦横無尽に駆使しながら、斬新な切り口で考察する。 |
| 目次 |
1 感染症のリスク(広がる“COVID‐19”―難局をどう乗り切るか MERS感染拡大―文明が生んだ不意の一撃 ほか) 2 自然災害と地球環境のリスク(御嶽山の突然の噴火 「宙づりの日々」 ほか) 3 新技術とネットワーク社会(ドローンの功罪 「シェール革命」と中東の緊張 ほか) 4 市民生活の「安全安心」(食のリスクとメディア ジャーナリズムと行政 ほか) 5 時代の節目を読む(ノーベル賞ラッシュ 過剰なバッシングのメカニズム ほか) |
| 著者情報 |
神里 達博 1967年生まれ。東京大学工学部卒。東京大学大学院総合文化研究科博士課程単位取得満期退学。三菱化学生命科学研究所、東京大学・大阪大学特任准教授などを経て、千葉大学国際教養学部教授、同大学院総合国際学位プログラム長。朝日新聞客員論説委員。専攻は科学史、科学技術社会論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 一八八〇年代初頭の「興亜論」について
近代東アジアの人的ネットワークの現実的基盤
3-38
-
月脚達彦/著
-
2 朝鮮知識人たちと興亜会
39-141
-
北原スマ子/著
-
3 ロシアの東アジアへのアプローチ
日清戦争から日露戦争へ
143-192
-
野田仁/著
-
4 初期の駐日清国公使館と朝鮮人
清・朝鮮関係におけるもうひとつのネットワーク
193-263
-
崔蘭英/著
-
5 孫点の日本公使館時代
265-362
-
平石淑子/著
-
6 戦間期における米国中心のトランスナショナル・ネットワークと東アジア知識人
YMCAとIPWからIPRへ
363-395
-
高光佳絵/著
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