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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
93/06162/2 |
| 書名 |
動物探偵ミア ちいさな島の転校生 (動物探偵ミア) |
| 著者名 |
ダイアナ・キンプトン/作
武富博子/訳
花珠/絵
|
| 出版者 |
ポプラ社
|
| 出版年月 |
2015.8 |
| ページ数 |
151p |
| 大きさ |
18cm |
| シリーズ名 |
動物探偵ミア |
| シリーズ巻次 |
2 |
| ISBN |
978-4-591-14619-4 |
| 原書名 |
原タイトル:Amy Wild,animal talker:the musical mouse |
| 分類 |
9337
|
| 書誌種別 |
じどう図書 |
| 内容紹介 |
ミアが通う学校に現れたのは、歌うねずみ! だけど、学校ねこのアインシュタインはつかまえ方を知らなくて…。銀のネックレスをつけると動物と話せる、少女ミアの物語。 |
| タイトルコード |
1001510040381 |
| 要旨 |
生きものの家系図である「系統樹マンダラ」をはじめ、著者みずから撮影した写真をふんだんに掲載。進化にまつわる信頼できる最新情報満載の一冊。 |
| 目次 |
1 身近な動物たちの起源(イヌ―進化はヒトとともに ネコ―ヒトにとって何なのだろうか? ウマとロバ―文明に大きな影響を与えた家畜 クマ―ヒグマとツキノワグマの起源 コウモリ―自力で空を飛べる唯一の哺乳類 スズメ目―鳥類最大グループの多様性) 2 植物とそれに依存する生き物たち(巨木の起源―コケが陸上に上がってから 菌類の驚くべき役割―酸素欠乏事件 タマムシ―気を食べる美しい虫 小さな生き物―物質循環の立役者) 3 大繁栄する昆虫たち(昆虫の起源―大繁栄する節足動物 昆虫と植物のあゆみ―もちつもたれつの関係 無慈悲なハチと慈悲深いハチ―利他行動の進化 チョウとガ―植物の共進化) 4 進化する進化生物学(退化と中立進化―分子レベルで見える世界 性選択はメスの好みで決まるのか―抵抗と受容の歴史 音楽の起源を探る―進化学的アプローチ 海を越えた動物の移住―海流と生き物の分布 生き物たちの進化を捉える―多面的なものの見方のススメ 思い出に残る生き物たち―出会いと別れ) |
| 著者情報 |
長谷川 政美 1944年、新潟県生まれ。統計数理研究所名誉教授、総合研究大学院大学名誉教授。理学博士(東京大学)。専門は統計遺伝学、分子進化学。1993年に日本科学読物賞、1999年に日本遺伝学会木原賞、2005年に日本進化学会賞・木村資生記念学術賞など受賞歴多数。全編監修を務める「系統樹マンダラ」シリーズ・ポスターの制作チームが2020年度日本進化学会・教育啓発賞、2021年度日本動物学会・動物学教育賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 落語立川流四十年
3-6
-
土橋亭里う馬/著
-
2 好きな落語で生きられる幸せ
17-22
-
立川ぜん馬/著
-
3 皆、勝手に生きさせていただきます
23-25
-
立川龍志/著
-
4 勝手に生きろ!弟子は馬鹿
26-31
-
立川談之助/著
-
5 いやはや驚いたのなんのって
32-36
-
立川志の輔/著
-
6 孫弟子たちが創る立川流の未来
37-41
-
立川談春/著
-
7 落語界ひとりぼっち
42-47
-
立川志らく/著
-
8 デシモシンダ
48-53
-
立川生志/著
-
9 「立川」という川の流れはいま
54-55
-
立川雲水/著
-
10 よく書けてる。褒美に真打にしてやる
56-64
-
立川キウイ/著
-
11 立川流〜その未来予想図〜
65-69
-
立川志遊/著
-
12 立川「流」とした真意
70-76
-
立川談慶/著
-
13 本郷界隈を歩く
77-81
-
立川談笑/著
-
14 偶然か、運命か
82-88
-
立川談修/著
-
15 始まりは「桑田さんと同じ人生を歩みたい」
89-92
-
立川志らら/著
-
16 家元からいただいた宝物
93-99
-
立川晴の輔/著
-
17 今こそ人生の転機
100-105
-
立川志ら乃/著
-
18 談志襲名へのマニフェスト
106-112
-
立川こしら/著
-
19 四十周年は通過点
113-114
-
立川志ゑん/著
-
20 立川流と私
115-117
-
立川小談志/著
-
21 シン・神・新・真・罪
118-125
-
立川左平次/著
-
22 落語立川流四十年における後期二十年の観察
126-129
-
立川志ら玉/著
-
23 もし師匠がこの世に生まれていなかったら
130-132
-
立川らく次/著
-
24 家元をローマ皇帝に喩えてみれば
133-138
-
立川志らべ/著
-
25 家元亡き立川流の未来
139-142
-
立川志の八/著
-
26 ミルクボーイ風漫才で読み解く落語立川流
143-146
-
立川わんだ/著
-
27 家元の絶妙スクリーンプレー
147-151
-
立川志獅丸/著
-
28 婚礼の日の「ご愁傷様」
152-155
-
立川志の春/著
-
29 この節目に思うこと
156-163
-
立川平林/著
-
30 虹色はまとまって白くなる
164-168
-
立川小春志/著
-
31 生きた芸に間に合うということ
171-175
-
立川志のぽん/著
-
32 踊らないアステアとロジャース
176-179
-
立川らく兵/著
-
33 ひと筋の光
180-181
-
立川志の彦/著
-
34 三枚師匠
182-185
-
立川談吉/著
-
35 福岡空港のラウンジで
186-189
-
立川志の太郎/著
-
36 褒められたら、ちゃんと喜べ
190-193
-
立川吉笑/著
-
37 普遍としてのイリュージョン
194-199
-
立川がじら/著
-
38 一般社団法人より宗教法人
200-203
-
立川らく人/著
-
39 二〇一一年十一月二十三日のキャバクラ
204-208
-
立川笑二/著
-
40 俺にもいろいろあるんだ
209-211
-
立川寸志/著
-
41 ギリギリでいつも生きていたいから
212-214
-
立川志ら鈴/著
-
42 やっぱり師匠は凄いなぁ
215-218
-
立川志の麿/著
-
43 職業の選択ではなく、生き方の選択
219-221
-
立川うぃん/著
-
44 十年ひと昔
222-224
-
立川だん子/著
-
45 安定は不安定、不安定は安定
225-228
-
立川志ら門/著
-
46 新潟は「落語立川流先進県」だった
229-233
-
立川らく萬/著
-
47 初めての曾孫弟子として
234-237
-
立川かしめ/著
-
48 影響はいいが、真似をしてはいけない
238-240
-
立川只四楼/著
-
49 師匠志の輔から学んだこと
241-243
-
立川志の大/著
-
50 立川流のイズムに背中を叩かれて
244-246
-
立川志らぴー/著
-
51 師匠の間違えに気づいた師匠
247-248
-
立川談洲/著
-
52 立川流という生態系
249-250
-
立川琉四楼/著
-
53 世間に開かれた「窓口」をもて
253-258
-
野末陳平/著
-
54 “流”ってんだから、今までのことは水に流しちまえよ
259-272
-
毒蝮三太夫/著
-
55 高田のバーカ
273-282
-
高田文夫/著
-
56 上納金のわけ
285-286
-
立川談志/著
-
57 いっそ宗教にしちまおう
286-287
-
立川談志/著
-
58 後は知らない。勝手にしな
287-288
-
立川談志/著
-
59 非常識の肯定
288-289
-
立川談志/著
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60 滑稽噺は「自我」を発散する
289-291
-
立川談志/著
-
61 落語は人をバカにする
291-292
-
立川談志/著
-
62 「与太郎」の意義
292-293
-
立川談志/著
-
63 そのワンフレーズのために
294-296
-
立川談志/著
-
64 “それ”を落語家が捨てるのか
296-297
-
立川談志/著
-
65 “男”とは何だ、“女”とは何だ
297-298
-
立川談志/著
-
66 落語の灯
299-300
-
立川談志/著
-
67 現代落語におけるリアリティとは
301-303
-
立川談志/著
-
68 美学優先から落語の本質へ
303-305
-
立川談志/著
-
69 落語はなぜ“面白い”のか
305-307
-
立川談志/著
-
70 説明はできない。けど、可笑しい
307-308
-
立川談志/著
-
71 二本の光の出会うところ
308-309
-
立川談志/著
-
72 「現代」は「伝統」の延長線上にある
309-310
-
立川談志/著
-
73 文楽の『明烏』よりも、志ん生の『富久』よりも
311-312
-
立川談志/著
-
74 真打とその弟子
315-322
-
立川談四楼/著
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