蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
朝鮮鉄道旅行便覧
|
| 著者名 |
朝鮮総督府/編纂
|
| 出版者 |
朝鮮総督府
|
| 出版年月 |
1923.12 |
| 請求記号 |
#N483/00077/ |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 2011384779 | 旧版和書 | 2階書庫 | | 禁帯出 | 在庫 |
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| 要旨 |
古代日本で中央と地方を結ぶために整備された道と、早馬の中継地として設置された駅。交通制度の変化や道路網の発達により、その役割はどのように変化してきたのか。現代まで続く道と駅の歴史をわかりやすく描く通史。 |
| 目次 |
序章 「道と駅」の歴史に学ぶ 第1章 奈良時代の交通制度と道路 第2章 平安時代の制度と道路の変化 第3章 宿と鎌倉街道 第4章 江戸時代の街道 第5章 諸街道の宿場 第6章 明治の国道と駅 第7章 鉄道と駅 第8章 道路の復権 終章 「道と駅」の未来に向けて |
| 著者情報 |
木下 良 1922年長崎県に生まれる。神奈川大学教授、富山大学教授、國學院大學教授、古代交通研究会会長などを歴任。2015年没(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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