蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237257928 | 一般和書 | 1階開架 | | | 在庫 |
| 2 |
西 | 2132396710 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 3 |
天白 | 3432260432 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
S527/00065/3 |
| 書名 |
世界の現代住宅 3 南欧篇 |
| 著者名 |
小池新二/編
浜口隆一/編
阿部公正/編
|
| 出版者 |
彰国社
|
| 出版年月 |
1955.05 |
| ページ数 |
89p |
| 大きさ |
22×31cm |
| 巻書名 |
南欧篇 |
| 一般注記 |
表紙の書名:World's contemporary houses |
| 分類 |
527
|
| 一般件名 |
住宅建築-写真集
|
| 書誌種別 |
6版和書 |
| タイトルコード |
1009940062352 |
| 要旨 |
危機の時代、デザインに何ができるか、何をすべきか。気候変動、地球環境汚染、行き過ぎた資本主義。我々が直面する危機は、テクノロジーのみでは解決できない。政府、経済、法律、生き方など、何世紀にもわたってデザインされた構造や実践の結果だからだ。しかし、それらがデザインされたものであるなら、デザインによって変えることができる。人間性中心の、意味のある、持続可能な、変革のためのデザインの提言。 |
| 目次 |
1 人工的―見るものほとんどすべては人工的である 2 意味―理解しやすい方法で伝える 3 持続可能性―世界の生態系に与えた損害を回復し、修復する 4 人間性中心―生活に関連する世界のあらゆる側面に対処する 5 人間の振る舞い―大きな挑戦 6 行動―学ぶ、内省する、決める、行動する |
| 著者情報 |
安村 通晃 東京大学理学系研究科博士課程満期退学。日立製作所中央研究所勤務を経て、慶應義塾大学教授。現在同大学名誉教授。安村ラボ代表。理学博士。インタラクションデザインに興味を持つ。ACM、情報処理学会、ヒューマンインタフェース学会所属(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 伊賀 聡一郎 慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科博士課程修了。リコー経済社会研究所研究員、パロアルト研究所(PARC)日本代表/シニアリサーチャーを経て、現在エクスパーク合同会社代表。博士(政策・メディア)。専門はインタラクションデザイン、CSCW、エスノグラフィのビジネス応用、研究戦略立案など。ACM会員、ヒューマンインタフェース学会評議員、日本デザイン学会会員ほか(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 岡本 明 慶應義塾大学工学部卒業、(株)リコー勤務を経て筑波技術大学教授。現在同大学名誉教授。公立はこだて未来大学客員教授、芝浦工業大学非常勤講師ほかを歴任。ヒューマンインタフェース、福祉支援技術に関心を持つ。博士(工学)、社会福祉士。ヒューマンインタフェース学会名誉会員、電子情報通信学会会員、全国盲ろう者協会評議員ほか(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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