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書誌情報サマリ
| 書名 |
わたしが人生について語るなら (ポプラ新書)
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| 著者名 |
加島祥造/著
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| 出版者 |
ポプラ社
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| 出版年月 |
2013.12 |
| 請求記号 |
159/05644/ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
159/05644/ |
| 書名 |
わたしが人生について語るなら (ポプラ新書) |
| 著者名 |
加島祥造/著
|
| 出版者 |
ポプラ社
|
| 出版年月 |
2013.12 |
| ページ数 |
159p |
| 大きさ |
18cm |
| シリーズ名 |
ポプラ新書 |
| シリーズ巻次 |
015 |
| ISBN |
978-4-591-13739-0 |
| 一般注記 |
2010年刊の再編集 |
| 分類 |
1595
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| 一般件名 |
人生訓(児童)
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
老いていくことは恐怖でも何でもない。柔らかい心を持ち続けてさえいれば、可能性はどんどん拓けていくのだから。児童向けに刊行された同タイトルの図書を、内容はほとんどそのままに、新書化のために編集し直したもの。 |
| 書誌・年譜・年表 |
本書を読んだら、こんな本も読んでほしい:p153〜156 |
| タイトルコード |
1001310102686 |
| 要旨 |
沖縄への米軍基地の集中が続く。日本における同基地の面積の七割強がこの地にある。米兵による事件、米軍機などによる騒音被害は沖縄の社会・経済に深刻な影響を与え、選挙を通じて示される沖縄の民意は、基地の集中を拒絶している。にもかかわらず、長きにわたり解決策を見出せずにいる。そもそもなぜ、沖縄に基地が集中し、それが続くのか。その経緯を明らかにし、地理的な必然とも、安全保障をめぐる戦略上の必然とも言い切れないことを示す。その上で、基地問題の「解決」へと一歩を踏み出すための選択肢を提示した決定的な書! |
| 目次 |
第1章 基地をめぐる揺らぎ 第2章 「日本防衛」―日米それぞれの思惑 第3章 視界から遠ざかる基地 第4章 成長する基地 第5章 基地問題の解決につながる政策とは? 終章 日本の基地問題、その展望 |
| 著者情報 |
川名 晋史 1979年生まれ。青山学院大学大学院国際政治経済学研究科国際政治学専攻博士後期課程修了。博士(国際政治学)。現在、東京工業大学リベラルアーツ研究教育院准教授。専門は米国の海外基地政策(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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