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蔵書情報

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所蔵数 17 在庫数 17 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

アンナのうちはいつもにぎやか アンナ・ハイビスカスのお話

著者名 アティヌーケ/作 ローレン・トビア/絵 永瀬比奈/訳
出版者 徳間書店
出版年月 2012.7
請求記号 93/05862/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0236036992じどう図書じどう開架ていがく年在庫 
2 西2132000171じどう図書じどう開架ていがく年在庫 
3 熱田2231843265じどう図書じどう開架 在庫 
4 2331772778じどう図書じどう開架 在庫 
5 2431923149じどう図書じどう開架ていがく年在庫 
6 中村2531828438じどう図書じどう開架ていがく年在庫 
7 2631910847じどう図書じどう開架高学年在庫 
8 2731831778じどう図書じどう開架ていがく年在庫 
9 千種2831704628じどう図書じどう開架ていがく年在庫 
10 瑞穂2931838599じどう図書じどう開架ていがく年在庫 
11 守山3132036595じどう図書じどう開架ていがく年在庫 
12 3231928999じどう図書じどう開架ていがく年在庫 
13 名東3332032212じどう図書じどう開架 在庫 
14 山田4130479555じどう図書じどう開架ていがく年在庫 
15 富田4431074527じどう図書書庫 在庫 
16 志段味4530539404じどう図書じどう開架 在庫 
17 徳重4630179598じどう図書じどう開架ていがく年在庫 

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書誌詳細

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請求記号 93/05862/
書名 アンナのうちはいつもにぎやか アンナ・ハイビスカスのお話
著者名 アティヌーケ/作   ローレン・トビア/絵   永瀬比奈/訳
出版者 徳間書店
出版年月 2012.7
ページ数 158p
大きさ 22cm
ISBN 978-4-19-863446-9
原書名 Anna Hibiscus
分類 9337
書誌種別 じどう図書
内容紹介 アンナ・ハイビスカスはりっぱな門のある大きな家でくらしている。アンナの家族はお父さん、お母さん、ふたごの弟、おじいさんとおばあさん、たくさんのいとこたち。アフリカの都会に住む女の子のにぎやかな毎日を描く。
タイトルコード 1001210039159
司書のおすすめ アフリカにすむアンナは、おおぜいのしんせきとくらしています。かぞく5人だけで旅行すると、さみしいくらいです。おばさんがアメリカから帰ってくるときは、みんなでむかえたり、毎日がにぎやかです。かぞくがおたがいを大すきで、いつも思いあっています。(ていがくねんから)『こんなほんあんなほん 2013年度版小学生向き』より

要旨 「花子とアン」で注目の白蓮が自らを語る、波瀾の半生!!伯爵令嬢として生まれ、望まぬ結婚、そして破婚。東洋英和で村岡花子と友情を育んだ日々、25歳年上の大富豪との再婚。ついに白蓮はすべてを、道ならぬ恋!に焼きつくそうと決心した!!帳の蔭の悲劇の半生。
目次 幼きいのち
かなしき母性愛
里子
お邸行
そだての親
御殿の奥
養女
学校友達
若き貴族の群
いいなずけ〔ほか〕
著者情報 柳原 白蓮
 明治18年(1885)、東京で柳原前光伯爵の次女として生まれる。大正天皇の従妹。「大正三美人」の一人に数えられた。佐佐木信綱に和歌を師事。北小路家に養女に出た後、同家で結婚するが、離婚。柳原家に戻り、編入学した東洋英和女学校で村岡花子らと交流。卒業後、福岡の炭鉱王で富豪の伊藤伝右衛門と結婚、華やかな文化サロンを開き「筑紫の女王」の異名をとった。しかし、夫らとのあつれきに悩むなかで、戯曲上演をめぐって知り合った東京帝国大学の学生、宮崎龍介(宮崎滔天の息子)と恋愛関係になり、新聞紙上で夫宛ての「絶縁状」を発表して出奔する、いわゆる白蓮事件を起こす。昭和四二年(一九六七)、八一歳で死去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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