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書誌情報サマリ

書名

英米文学にみる検閲と発禁

著者名 英米文化学会/編
出版者 彩流社
出版年月 2016.7
請求記号 9302/00907/


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請求記号 9302/00907/
書名 英米文学にみる検閲と発禁
著者名 英米文化学会/編
出版者 彩流社
出版年月 2016.7
ページ数 277,21p
大きさ 20cm
ISBN 978-4-7791-2240-8
分類 9302
一般件名 英文学-歴史   検閲-歴史   禁止本-歴史
書誌種別 一般和書
内容紹介 英米における「検閲と発禁」の問題を、具体的事例と作品とともに考察する。「猥褻出版物禁止法(1857)の誕生と抵抗勢力」「新聞税(知識税)と思想弾圧」「冷戦期のチャップリン」など8本の論考を収録。
書誌・年譜・年表 文献:p263〜275
タイトルコード 1001610037743

要旨 宗教は“法”で規制できるのか?13人の識者が紡ぐ徹底討論が、読者を“観客”から“当事者”へと引き込む。宗教と“カルト”の境界線は?
目次 はじめに 問われる宗教と“カルト”の境界
第1章 宗教と家庭・性(ジェンダー)・子ども(旧統一教会が力点を置く「家庭」
浮かび上がる女性への蔑視
宗教は女性を抑圧するのか ほか)
第2章 「信教の自由」と法規制(旧統一教会問題から考える法と政治
宗教問題に法は有効なのか―「宗教法人法」と「法人寄附不当勧誘防止法」
日本国憲法が意図する「信教の自由」と「政教分離」 ほか)
第3章 「宗教リテラシー」を高めるために(「宗教リテラシー」とは何か
問われる宗教教育の現場
ロシアでは宗教をどう教えているのか ほか)
むすびにかえて 宗教集団による人権侵害と「信教の自由」


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