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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
2103/00738/ |
| 書名 |
訳註日本古代の外交文書 |
| 著者名 |
鈴木靖民/編
金子修一/編
石見清裕/編
|
| 出版者 |
八木書店古書出版部
|
| 出版年月 |
2014.2 |
| ページ数 |
34,399,12p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
978-4-8406-2601-9 |
| 分類 |
2103
|
| 一般件名 |
日本-歴史-古代-史料
日本-対外関係-アジア(東部)-歴史-史料
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
古代日本が渤海・宋・隋・唐・新羅と交わした外交文書・国書を収集。「宋書」「日本書紀」など難解な史料を校訂し、本文・校異・訓読ほか、詳細な註釈と現代語訳、考察等を収録。外交文書の制度や外交儀礼についても解説する。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p353〜369 |
| タイトルコード |
1001310137459 |
| 要旨 |
90年代初頭の政治力学を丹念に追い、政治学における不良債権問題研究の欠落を埋めようとした、画期的研究。 |
| 目次 |
第1部 不良債権問題はまぜ深刻化したか(「不良債権処理先送り」の政治学的分析―本人混迷と代理人の裁量 バブル崩壊局面における政策ラグとその発生構造―マスメディア報道からみた不良債権問題の初期認知と政策当局の「先送り」構造 地価バブルへの対応はなぜ遅れたか―東京の問題が日本の問題に転じるまで) 第2部 不良債権問題「先送り」の構造(「先送り」の構造―1992年夏、公的資金投入はなぜ「先送り」されたか 日本における不良債権問題の「先送り」―金融機関による不良債権処理の「先送り」と政府による金融機関処理の「先送り」 金融危機の中の大蔵省と日本銀行) 第3部 マクロ経済の視点と国際比較(「先送り」と財政政策―何が「先送り」を失敗させたのか? 金融危機対応の比較分析―1990年代前半のスウェーデンと日本) |
| 著者情報 |
村松 岐夫 学習院大学法学部教授、京都大学名誉教授、前経済産業研究所ファカルティ・フェロー。1962年京都大学法学部卒業。京都大学博士(法学)。京都大学大学院法学研究科教授等を経て現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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