蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
間違いだらけのクルマ選び 2025年版
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| 著者名 |
島下泰久/著
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| 出版者 |
草思社
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| 出版年月 |
2025.1 |
| 請求記号 |
5379/00026/25 |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
北 | 2732566050 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 2 |
山田 | 4131002901 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
5379/00026/25 |
| 書名 |
間違いだらけのクルマ選び 2025年版 |
| 著者名 |
島下泰久/著
|
| 出版者 |
草思社
|
| 出版年月 |
2025.1 |
| ページ数 |
253p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-7942-2759-1 |
| 分類 |
53792
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| 一般件名 |
自動車
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
特集「クルマは比べて買いたい」「BEVかPHEVかエンジンか」を収録。国産車・外国車の車種別徹底批評のほか、自動運転の実現、EVシフトの反動なども掲載。試乗動画が閲覧できるQRコード付き。 |
| タイトルコード |
1002410074126 |
| 要旨 |
二〇〇四年十一月、異国の少女娼婦が無残な姿で発見された。少女の名はダイナ。ダクトテープで拘束され、全身をナイフとかなづちで傷つけられていた。その光景を目にした警察関係者は、誰もが呪われた過去の事件を思い出した。一九七八年からはじまった連続少女殺人事件。犠牲者は激しく乱暴されたあと、指一本と女性器を切り取られていた。だが、犯人のアンデシュ・ラスクは精神病院に強制収容されている。同一犯でないことは確かだ。ラスクは自白と有力な状況証拠で有罪判決を受けたが、最近になってクリスティアンヌ・トーステンセンという少女殺しの自白を撤回し、再審請求がなされていた。そして、ダイナとクリスティアンヌの身体から検出されたDNAが一致したため、その請求が受理されてしまう。一連の事件の捜査を命じられたトミー・バーグマンは、手がかりさえつかめないままダイナの葬儀に参列し、そこでクリスティアンヌの母親エリザベスを見かける。そして、クリスティアンヌが遺体で発見されたあのとき、彼女が口にした言葉を思い出す。“「わたしのせい」”。謎とスリルとサスペンス―三拍子そろった北欧発の警察小説待望の第二弾がついに登場!! |
| 著者情報 |
スヴェン,ガード ノルウェー在住。2013年、『最後の巡礼者(原題“DEN SISTE PILEGRIMEN”)』でデビュー。この作品でノルウェーのミステリ大賞「リヴァートン賞」、「マウリッツ・ハンセン新人賞」、北欧でもっとも権威のあるミステリ文学賞「ガラスの鍵賞」の三冠を達成。執筆業のかたわら、ノルウェー国防省の上級顧問を務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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