感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 30 在庫数 11 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

くずかごおばけ (せなけいこ・おばけえほん)

著者名 せなけいこ/[著]
出版者 童心社
出版年月 1975
請求記号 エ/08609/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237160684じどう図書児童書研究ようじ在庫 
2 鶴舞0238023154じどう図書じどう開架ようじ貸出中 
3 鶴舞0238303036じどう図書じどう開架ようじ貸出中 
4 西2132157690じどう図書じどう開架ようじ在庫 
5 熱田2232582177じどう図書じどう開架ようじ在庫 
6 熱田2232665642じどう図書じどう開架ようじ在庫 
7 2331918074じどう図書じどう開架ようじ貸出中 
8 2332181631じどう図書じどう開架ようじ貸出中 
9 2432415608じどう図書じどう開架ようじ貸出中 
10 2632679045じどう図書じどう開架ようじ在庫 
11 2732156738じどう図書じどう開架ようじ貸出中 
12 2732499724じどう図書じどう開架ようじ貸出中 
13 千種2832160424じどう図書じどう開架ようじ貸出中 
14 千種2832432435じどう図書じどう開架ようじ在庫 
15 千種2832442905じどう図書じどう開架ようじ在庫 
16 瑞穂2932154830じどう図書じどう開架ようじ貸出中 
17 瑞穂2932258565じどう図書じどう開架ようじ貸出中 
18 中川3032178182じどう図書じどう開架ようじ貸出中 
19 守山3132516869じどう図書じどう開架 貸出中 
20 3232323539じどう図書じどう開架ようじ在庫 
21 名東3332438898じどう図書じどう開架 貸出中 
22 天白3432546038じどう図書じどう開架ようじ貸出中 
23 山田4130940440じどう図書じどう開架ようじ在庫 
24 南陽4231086036じどう図書じどう開架ようじ貸出中 
25 4331411415じどう図書じどう開架ようじ在庫 
26 富田4431627746じどう図書じどう開架ようじ貸出中 
27 志段味4530642620じどう図書じどう開架 貸出中 
28 徳重4630376616じどう図書じどう開架 貸出中 
29 徳重4630560862じどう図書じどう開架ようじ貸出中 
30 徳重4630560870じどう図書じどう開架ようじ在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 エ/08609/
書名 くずかごおばけ (せなけいこ・おばけえほん)
著者名 せなけいこ/[著]
出版者 童心社
出版年月 1975
ページ数 [28p]
大きさ 21cm
シリーズ名 せなけいこ・おばけえほん
ISBN 4-494-00403-0
ISBN 978-4-494-00403-4
分類
書誌種別 じどう図書
タイトルコード 1009410044417

要旨 二〇〇四年十一月、異国の少女娼婦が無残な姿で発見された。少女の名はダイナ。ダクトテープで拘束され、全身をナイフとかなづちで傷つけられていた。その光景を目にした警察関係者は、誰もが呪われた過去の事件を思い出した。一九七八年からはじまった連続少女殺人事件。犠牲者は激しく乱暴されたあと、指一本と女性器を切り取られていた。だが、犯人のアンデシュ・ラスクは精神病院に強制収容されている。同一犯でないことは確かだ。ラスクは自白と有力な状況証拠で有罪判決を受けたが、最近になってクリスティアンヌ・トーステンセンという少女殺しの自白を撤回し、再審請求がなされていた。そして、ダイナとクリスティアンヌの身体から検出されたDNAが一致したため、その請求が受理されてしまう。一連の事件の捜査を命じられたトミー・バーグマンは、手がかりさえつかめないままダイナの葬儀に参列し、そこでクリスティアンヌの母親エリザベスを見かける。そして、クリスティアンヌが遺体で発見されたあのとき、彼女が口にした言葉を思い出す。“「わたしのせい」”。謎とスリルとサスペンス―三拍子そろった北欧発の警察小説待望の第二弾がついに登場!!
著者情報 スヴェン,ガード
 ノルウェー在住。2013年、『最後の巡礼者(原題“DEN SISTE PILEGRIMEN”)』でデビュー。この作品でノルウェーのミステリ大賞「リヴァートン賞」、「マウリッツ・ハンセン新人賞」、北欧でもっとも権威のあるミステリ文学賞「ガラスの鍵賞」の三冠を達成。執筆業のかたわら、ノルウェー国防省の上級顧問を務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。