蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238279640 | じどう図書 | 児童書庫 | | | 在庫 |
| 2 |
熱田 | 2231743705 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 3 |
南 | 2332184114 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 4 |
東 | 2432542328 | じどう図書 | じどう開架 | 特集棚 | 禁帯出 | 在庫 |
| 5 |
中村 | 2531678452 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 6 |
港 | 2631439706 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 7 |
瑞穂 | 2931658690 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 8 |
守山 | 3132277512 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 9 |
緑 | 3232512420 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 10 |
名東 | 3332655368 | じどう図書 | じどう開架 | マンガ | | 貸出中 |
| 11 |
天白 | 3432548208 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 12 |
山田 | 4130684949 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 13 |
楠 | 4331553729 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 14 |
志段味 | 4530126285 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 15 |
徳重 | 4630075747 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 16 |
徳重 | 4630610105 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
青山剛昌 阿部ゆたか 丸伝次郎 今谷明 平良隆久
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
21/00465/3 |
| 書名 |
名探偵コナン推理ファイル日本史の謎 3 (小学館学習まんがシリーズ) |
| 著者名 |
青山剛昌/原作
阿部ゆたか/まんが
丸伝次郎/まんが
|
| 出版者 |
小学館
|
| 出版年月 |
2005.10 |
| ページ数 |
190p |
| 大きさ |
19cm |
| シリーズ名 |
小学館学習まんがシリーズ |
| シリーズ名 |
Conan comic study series |
| ISBN |
4-09-296123-5 |
| 分類 |
2101
|
| 一般件名 |
日本-歴史
|
| 書誌種別 |
じどう図書 |
| 内容注記 |
歴史年表:p186〜189 |
| タイトルコード |
1009915043190 |
| 要旨 |
最前線のプロ、13人に聞いた!訪問診療医、メディカルソーシャルワーカー、ケアマネジャー、ヘルパー、訪問看護師、福祉用具専門相談員、訪問リハビリ専門職、訪問歯科医、管理栄養士ほか。高齢者が自宅に戻るためには、何をするべきか、何ができるか。当事者の視点で、各プロフェッショナルに取材。 |
| 目次 |
第1章 ひとり暮らしの父が倒れた!(鍵屋まで呼んでの大騒動 はじめは検査のための入院だった… 検査で発覚した膀胱がん肥大と「硬膜下水腫」 2週間程度で退院のはずが… 「寝かされきり」から「寝たきり」になった父 ほか) 第2章 いえに帰るために(退院支援のスペシャリストに聞く―高齢者の入退院時に考えておくこと(宇都宮宏子さん(在宅ケア移行支援研究所宇都宮宏子オフィス代表)) 訪問診療医に聞く―家族の入退院を自身で経験して思うこと(山下晋一さん(東京都内でクリニックを運営する訪問診療医)) 医療ソーシャルワーカー(MSW)に聞く―病院内で唯一の福祉職だから言えること(前田小百合さん(三重県立志摩病院地域連携室長/医療ソーシャルワーカー)) ケアマネジャー(居宅介護支援員)に聞く―本人・家族と専門職の間の翻訳が役目(小島操さん(社会福祉士/精神保健福祉士/主任介護支援専門員)) ホームヘルパーに聞く―在宅ケアの「生活の質」を守るには(藤原るかさん(ホームヘルパー/社会福祉士)) ほか) |
| 著者情報 |
中澤 まゆみ 1949年長野県生まれ。雑誌編集者を経てライターに。女性・移民・マイノリティをテーマにルポルタージュなどを書くが、介護をきっかけに在宅ケアと福祉分野にテーマを移した。20年間にわたる友人、家族の介護歴を生かした綿密な取材には定評がある。在住の世田谷区では、2010年から市民目線でシンポジウムや講座を開催し、市民を含めた多職種連携をテーマに「ケアコミュニティ せたカフェ」を共同主宰、講座活動を行うほか、「せたがや居場所サミット」などを開催する。世田谷区認知症施策評価委員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 宇都宮 宏子 1959年福井県生まれ。病院で訪問看護を経験し、在宅ケアの世界へ。介護保険創設当時、ケアマネジャー・在宅サービスの管理・指導の立場で働きながら、病院から在宅に向けた専門的な介入の必要性を感じ、2002年、京都大学医学部附属病院で「退院調整看護師」として活動。2012年に「在宅ケア移行支援研究所」を起業・独立。医療機関の在宅移行支援、地域の医療介護連携推進、在宅医療推進事業研修、コンサルタントを中心に活動(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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