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書誌情報サマリ

書名

石灰工場

著者名 トーマス・ベルンハルト/著 飯島雄太郎/訳
出版者 河出書房新社
出版年月 2024.9
請求記号 943/01159/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238470272一般和書1階開架 在庫 

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書誌詳細

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請求記号 943/01159/
書名 石灰工場
著者名 トーマス・ベルンハルト/著   飯島雄太郎/訳
出版者 河出書房新社
出版年月 2024.9
ページ数 254p
大きさ 20cm
ISBN 978-4-309-20912-8
原書名 原タイトル:Das Kalkwerk
分類 9437
書誌種別 一般和書
内容紹介 廃墟の石灰工場で聴覚の研究を続けていた男は、なぜ妻を射殺したのか? 保険の営業マンである「私」は、周辺の人物に聞き込みを行い…。加害と被害、妄想と錯乱が反転しながら破滅へとつきすすむ、ベルンハルトの伝説的長編。
タイトルコード 1002410045576

要旨 ロンドンのアンティーク・ショップで働くラークは、店に現れたブルーの瞳の男性を見て、息をのんだ―なんて美しいの。ダークスーツに包まれた、筋肉質の堂々たる体躯。芸術品のように端整な顔立ち。エネルギーに満ちあふれた彼こそドナーティ銀行頭取、チェーザレ・ドナーティだ。「二度と連絡は取らない約束だった」唐突な言葉にまごつくラークに彼は言いつのる。「ぼくを捜すなと言ったはずだ」2年前、ラークは旅先のイタリアで事故に遭い、気づくと病院にいた。事故の日の記憶だけ失われ、そして9カ月後―娘が生まれた。まさか―この男性が、娘の父親だというの?
著者情報 アシェンデン,ジャッキー
 極上のヒーローと個性的なヒロインが登場する、情感豊かな物語を好んで書く。夫と2人の子供とニュージーランドのオークランドに在住(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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