蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
植民地朝鮮の西洋音楽 在朝鮮日本人音楽家の活動をたどる
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| 著者名 |
金志善/著
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| 出版者 |
青弓社
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| 出版年月 |
2024.3 |
| 請求記号 |
7622/00063/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0210968749 | 一般和書 | 2階開架 | 文学・芸術 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
7622/00063/ |
| 書名 |
植民地朝鮮の西洋音楽 在朝鮮日本人音楽家の活動をたどる |
| 著者名 |
金志善/著
|
| 出版者 |
青弓社
|
| 出版年月 |
2024.3 |
| ページ数 |
385p |
| 大きさ |
21cm |
| ISBN |
978-4-7872-7462-5 |
| 分類 |
76221
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| 一般件名 |
音楽-朝鮮
音楽教育-歴史
日本人(朝鮮在留)-歴史
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
日本による植民地支配下の朝鮮で、日本から持ち込まれた西洋音楽文化が広まったプロセスを、日本人の音楽家や教員の具体的な活動を資料からたどることで解明。日韓の近代音楽史の新たな側面を照らし出す。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p329〜347 |
| タイトルコード |
1002310097763 |
| 要旨 |
作家・研究者のサイディヤ・ハートマンが、かつて奴隷が旅をした大西洋奴隷航路を遡り、ガーナへと旅をする思索の物語。奴隷になるとはいかなることか?そして、奴隷制の後を生きるとはいかなることか?ガーナでの人々と出会い、途絶えた家族の系譜、奴隷貿易の悲惨な記録などから、歴史を剥ぎ取られ母を失った人々の声を時を超えてよみがえらせる、現代ブラック・スタディーズの古典的作品にして、紀行文学の傑作。 |
| 目次 |
プロローグ よそ者の道 アフロトピア 市場と殉教者 家族のロマンス 子よ、行け、帰れ 中間航路の部族 いくつもの地下牢 死者の書 母を失うこと 暗闇の日々 満たされぬ道 血の宝貝 逃亡者の夢 |
| 著者情報 |
ハートマン,サイディヤ 作家、研究者、思想家。コロンビア大学教授。専門はアフリカン・アメリカン研究、フェミニスト・クィア理論、パフォーマンス・スタディーズなど。2019年、マッカーシー・ジーニアス賞受賞。奴隷制の暴力、またそれに対する黒人の抵抗についての語りを一変させたScenes of Subjection:Terror,Slavery,and Self‐Making in Nineteenth‐Century America(1997)でデビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 榎本 空 1988年、滋賀県生まれ。沖縄県伊江島で育つ。同志社大学神学部修士課程修了。台湾・長栄大学留学中、C・S・ソンに師事。米・ユニオン神学校S.T.M修了。現在、ノースカロライナ大学チャペルヒル校人類学専攻博士課程に在籍し、伊江島の土地闘争とその記憶について研究している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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