蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237233648 | 一般和書 | 2階書庫 | | 禁帯出 | 在庫 |
| 2 |
守山 | 3132388251 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
440/00018/18 |
| 書名 |
天文年鑑 2018年版 |
| 著者名 |
天文年鑑編集委員会/編
|
| 出版者 |
誠文堂新光社
|
| 出版年月 |
2017.11 |
| ページ数 |
351p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-416-71740-0 |
| 分類 |
44059
|
| 一般件名 |
天文学-年鑑
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
2018年の主な天文現象、太陽・月の出没時刻、各惑星の位置・動き、流星、小惑星、彗星、連星、変光星の予報を中心に、天文に関するさまざまなデータを掲載。 |
| タイトルコード |
1001710070370 |
| 要旨 |
日常生活から学問、ビジネスまで。現実世界での論理的な意思決定に一生役に立つ「モデル分析」の作法。文系も理系も関係ない!まず、モデルを考える。自分の頭で考えるために必要不可欠な技術を明かそう。 |
| 目次 |
序章 思考はモデルによって支えられている 第1章 モデル分析はこうして行われる 第2章 数学を用いるか、言語を用いるか―定量的モデルと定性的モデル 第3章 いつか役立てるか、いま役立てるか―普遍的法則を追求するモデルと個性的な個体を把握するモデル 第4章 ざっくりと切り分けるか、細部を見るか―マクロモデルとミクロモデル 第5章 時間による変化を考えるかどうか―静的モデルと動的モデル 第6章 モデル分類法の活用 第7章 モデル思考のための学問「オペレーションズ・リサーチ」―キーワードは「らせん的展開」 第8章 モデル分析を支えるキー概念 第9章 誰のために考えるのか―問題の所有者という要件 第10章 モデルと人間 |
| 著者情報 |
栗田 治 1960年、広島県生まれ。慶應義塾大学理工学部管理工学科教授。筑波大学第三学群社会工学類都市計画専攻卒業、同大学大学院博士課程社会工学研究科都市・地域計画学専攻修了(学術博士)。日本学術振興会特別研究員(数物系)、東京大学工学部都市工学科助手を経て、1992年、慶應義塾大学理工学部管理工学科専任講師。1996年、同助教授、2002年より現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 人、これを繰り返す・考
10-23
-
岸宣夫/著
-
2 叔父堀田善衞と知識の見方を巡る随想
24-57
-
堀田一善/著
-
3 「波の下」から見た『祖国喪失』
主題の発見
60-95
-
竹森敬子/著
-
4 「影の部分」と一九五〇年代初期の堀田文学
96-137
-
丸山珪一/著
-
5 ジェノサイドを表象する小説『時間』
証言の文学として読み直す
138-168
-
秦剛/著
-
6 堀田善衞一九六八年
『小国の運命・大国の運命』を読む
169-198
-
田崎勝子/著
-
7 戦時下の青春、生きるための思想
『若き日の詩人たちの肖像』から『方丈記私記』へ
199-222
-
竹内栄美子/著
-
8 『スフィンクス』論
堀田善衞とアルジェリア戦争
223-243
-
鵜戸聡/著
-
9 堀田善衞『路上の人』論
ウンベルト・エーコ『薔薇の名前』を補助線として
244-269
-
水溜真由美/著
-
10 堀田善衞『定家明月記私抄』論
評伝のジャンルとその認識の方法
270-290
-
紅野謙介/著
-
11 「北国の小さな港町」をめぐる断想
堀田善衞をはぐくんだ伏木の町を歩く
292-315
-
野村剛/著
-
12 堀田善衞から島田政雄へ
もう一つの上海物語
316-338
-
陳童君/著
-
13 堀田善衞と重慶
史跡踏査
339-347
-
丁世理/著
-
14 堀田善衞の神道理解
348-374
-
由谷裕哉/著
-
15 堀田善衞のドストエフスキー観
堀田作品をカーニヴァル論で読み解く
375-406
-
高橋誠一郎/著
-
16 堀田善衞と朝鮮
407-420
-
斎藤真理子/著
-
17 堀田善衞スペイン作品私記
421-442
-
大森正樹/著
-
18 歴史と演劇
堀田善衞作品を上演して
444-475
-
嶽本あゆ美/述 竹内栄美子/聞き手
前のページへ