感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

『ピカドン』とその時代

著者名 原爆の図丸木美術館/編 小沢節子/[ほか]著
出版者 琥珀書房
出版年月 2023.8
請求記号 7266/00987/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238313324一般和書児童書研究 在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

スーザン・マグサメン アイビー・ロス 須川綾子

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 93/06070/
書名 母さんが消えた夏 (講談社・文学の扉)
著者名 キャロライン・アダーソン/著   田中奈津子/訳
出版者 講談社
出版年月 2014.6
ページ数 262p
大きさ 20cm
シリーズ名 講談社・文学の扉
ISBN 978-4-06-283229-8
原書名 原タイトル:Middle of nowhere
分類 9337
書誌種別 じどう図書
内容紹介 6年生のカーティスと5歳の弟アーティーの待つ家に、ある朝、母さんが帰ってこなかった。カーティスは、母の不在を隠しながら食いつなぐが…。母親が突然いなくなってしまった兄弟のひと夏の冒険物語。
タイトルコード 1001410027639
司書のおすすめ 母さんがいなくなった。5歳半の弟と残されたぼくは、そのことを誰にも気付かれないようにしていたが、とうとうお金がなくなった。そんな時、向かいのおばあさんが、おつかいをたのんできた。気むずかしくて足の悪いおばあさんだが、気前はいい。どうも我が家の秘密(ひみつ)を知っているみたいだ。(高学年から)『こんなほんあんなほん 2015年度版小学生向き』より

要旨 仕事、教育、医療、コミュニケーション…今すぐ取り入れたい「アートの威力」てんこ盛り。好奇心で脳と体が若返る!健康、メンタル、集中力、記憶力、やり抜く力を引き上げる「アートの効用」
目次 1 体と美の不思議でおもしろい関係―アートの解剖学
2 部屋の照明、周囲の音、匂いが最高の美的経験になる―幸福感を育む
3 自分を取り戻すために、描く、歌う、踊る、作る―メンタルヘルスの回復
4 アートが寿命を延ばす嘘のような本当の話―体を癒す
5 仕事と学びに遊び心を!―学習を拡張する
6 マンネリ気味の日常を変える6つの条件―持続的幸福
7 人類はアートとともに進化する―コミュニティの構築
著者情報 マグサメン,スーザン
 ジョンズ・ホプキンス大学医学部ペダーセン脳科学研究所の革新的な取り組みである、応用神経美学センターのインターナショナル・アーツ+マインド・ラボ(International Arts+Mind Lab、I AMラボ)創設者で、現在は同施設のエグゼクティブ・ディレクターを務めている。脳科学とアートを融合し、アートや美的体験に対する反応が、神経生物学的に人間の可能性をどのように増幅するのか研究している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
ロス,アイビー
 2016年に正式に発足したグーグルのハードウェア部門でデザインを担当するバイス・プレジデント。2017年以来、ロスとそのチームはスマートフォンからスマートスピーカーに至るまで、消費者向けにさまざまなハードウェア製品を発表しており、デザインの分野で200以上の国際的な賞を受賞している。2019年には、『ファスト・カンパニー』誌の「ビジネスにおいて最もクリエイティブな100人」で9位に選ばれた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
須川 綾子
 翻訳家。東京外国語大学英米語学科卒業(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 『ピカドン』-たぐいまれなる物語   8-13
小沢節子/著
2 『ピカドン』と「原爆の図」全国巡回   15-20
岡村幸宣/著
3 『ピカドン』という出版物の流通と変遷について   21-29
鳥羽耕史/著
4 幻灯『ピカドン-広島原爆物語-』について   31-36
鷲谷花/著
5 『ピカドン』と大江健三郎『ヒロシマ・ノート』   37-43
高橋由貴/著
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。