蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237896956 | 一般和書 | 1階開架 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
932/00311/ |
| 書名 |
消える魔術師の冒険 (論創海外ミステリ) |
| 著者名 |
エラリー・クイーン/著
飯城勇三/編訳
|
| 出版者 |
論創社
|
| 出版年月 |
2021.6 |
| ページ数 |
287p |
| 大きさ |
20cm |
| シリーズ名 |
論創海外ミステリ |
| シリーズ巻次 |
269 |
| シリーズ名 |
シナリオ・コレクション |
| シリーズ名 |
聴取者への挑戦 |
| シリーズ巻次 |
4 |
| ISBN |
978-4-8460-2019-4 |
| 分類 |
9327
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容注記 |
内容:見えない足跡の冒険 不運な男の冒険 消える魔術師の冒険 タクシーの男の冒険 四人の殺人者の冒険 赤い箱と緑の箱の冒険 十三番目の手がかりの冒険 |
| 内容紹介 |
本格ミステリ、不可能犯罪、人間消失…。クイーン・ファン必読のラジオドラマ・シナリオ集第4弾。「見えない足跡の冒険」「不運な男の冒険」など全7編を収録。舞台版「13番ボックス殺人事件」も紹介。解説付き。 |
| タイトルコード |
1002110032947 |
| 要旨 |
2023年10月、トルコ共和国は建国100年を迎える。首都アンカラには、古代の城壁から、建国の父ケマル・アタテュルクの銅像や廟、各政党本部や開発が進むショッピングモールまで、新旧の建物が建ち並ぶ。この街をぐるりと歩いてみれば、トルコの政治、宗教、経済、文化の歩みを一気に辿ることができる。アンカラからトルコ100年の歴史を振り返る!現地在住の著者による、今読むべき新感覚のトルコ本。 |
| 目次 |
第1章 西洋化とイスラームのはざまで(首都の構成と人口の変遷 圧倒的な人気を誇るムスタファ・ケマル 西洋化に基づく国家建設の理想と現実 クルド・ナショナリズム 現代のカリスマ、レジェップ・タイイップ・エルドアン アンカラにおける宗教 現実に直面するトルコ) 第2章 郊外都市への変貌(都市化と住宅問題 トルコの中でも地震が少ない ほか) 第3章 つわものどもが夢の跡(政治家たちの足跡を追って 第二代大統領イスメト・イノニュと「ピンク邸宅」 ほか) 第4章 デモ・クーデター・テロの記憶(行政の中心地=政変の中心 アンカラの中心地、クズライでのデモ ほか) 第5章 外交と政策決定の中心地(トルコの地政学的特徴 地政学的特徴に即した外交 ほか) |
| 著者情報 |
今井 宏平 1981年長野県生まれ。2011年、中東工科大学国際関係学部博士課程修了(Ph.D.International Relations)。13年、中央大学大学院法学研究科政治学専攻博士後期課程修了。日本貿易振興機構(ジェトロ)アジア経済研究所研究員。専門は、現代トルコ外交・国際関係論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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1 見えない足跡の冒険
5-36
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2 不運な男の冒険
37-68
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3 消える魔術師の冒険
69-101
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4 タクシーの男の冒険
103-133
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5 四人の殺人者の冒険
135-165
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6 赤い箱と緑の箱の冒険
167-197
-
-
7 十三番目の手がかりの冒険
199-251
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