蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
インドネシア大虐殺 二つのクーデターと史上最大級の惨劇 (中公新書)
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| 著者名 |
倉沢愛子/著
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| 出版者 |
中央公論新社
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| 出版年月 |
2020.6 |
| 請求記号 |
224/00037/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237617923 | 一般和書 | 1階開架 | | | 在庫 |
| 2 |
西 | 2132507340 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 3 |
熱田 | 2232382917 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 4 |
瑞穂 | 2932405182 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 5 |
天白 | 3432391963 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 6 |
楠 | 4331633927 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
関連資料
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『月刊住職』編集部 池上彰 柳田邦男 角田光代
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
224/00037/ |
| 書名 |
インドネシア大虐殺 二つのクーデターと史上最大級の惨劇 (中公新書) |
| 著者名 |
倉沢愛子/著
|
| 出版者 |
中央公論新社
|
| 出版年月 |
2020.6 |
| ページ数 |
4,222p |
| 大きさ |
18cm |
| シリーズ名 |
中公新書 |
| シリーズ巻次 |
2596 |
| ISBN |
978-4-12-102596-8 |
| 分類 |
224
|
| 一般件名 |
インドネシア-歴史
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
1960年代後半、インドネシアで起こった2度のクーデター「九・三〇事件」「三・一一政変」。この一連の事件の裏で市民が巻き添えとなり、残虐な手口で殺戮された。謎多き大量殺戮の真相に、現地調査と最新資料から迫る。 |
| 書誌・年譜・年表 |
九・三〇事件関連年表:p207〜215 文献:p216〜222 |
| タイトルコード |
1002010019284 |
| 目次 |
第1章 宗教はなぜあるのか(池上彰―日本人は「無宗教」か 角田光代―信じることと学ぶこと 松尾貴史―「信じる」ことと「疑う」こと ほか) 第2章 人の死は救われるのか(柳田邦男―幼きいのちの言葉 里中満智子―安心して死にたい 宗教は人類に必要です 荻野アンナ―里山伏になったわけ ほか) 第3章 寺院・住職への直言・提言(荒川洋治―お寺と思い出 鴻上尚史―仏教界に期待すること 佐川光晴―いいお経が聴きたい ほか) |
内容細目表:
-
1 日本人は「無宗教」か
11-19
-
池上彰/著
-
2 信じることと学ぶこと
21-31
-
角田光代/著
-
3 「信じる」ことと「疑う」こと
33-42
-
松尾貴史/著
-
4 習合のかたち
43-51
-
恩田陸/著
-
5 非差別の精神
53-61
-
中村文則/著
-
6 宗教はなぜあるか
63-71
-
中村うさぎ/著
-
7 なにも持たざる者
73-81
-
ドリアン助川/著
-
8 アメリカ人が仏教に改宗しているわけ
83-94
-
ケント・ギルバート/著
-
9 計算機自然後夜仏法僧鳥を聞く
95-104
-
落合陽一/著
-
10 幼きいのちの言葉
107-116
-
柳田邦男/著
-
11 安心して死にたい
宗教は人類に必要です
117-125
-
里中満智子/著
-
12 里山伏になったわけ
127-136
-
荻野アンナ/著
-
13 お盆に想う
137-145
-
和合亮一/著
-
14 よしろうくんの死
147-159
-
柳美里/著
-
15 骨の上を歩いて
161-169
-
梯久美子/著
-
16 生と死と愛をみつめる生業について
171-180
-
松重豊/著
-
17 死者との共生
181-190
-
中島岳志/著
-
18 お寺と思い出
193-201
-
荒川洋治/著
-
19 仏教界に期待すること
203-211
-
鴻上尚史/著
-
20 いいお経が聴きたい
213-223
-
佐川光晴/著
-
21 初めての「お坊さん」
225-233
-
乃南アサ/著
-
22 新しい広場
235-243
-
平田オリザ/著
-
23 いまこそ仏教に期待したい
245-253
-
香山リカ/著
-
24 幻の喝
255-263
-
藤沢周/著
-
25 今、住職にお願いしたいこと
265-273
-
三浦瑠麗/著
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