蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
ひきこもり“心の距離”を縮めるコミュニケーションの方法 親も子も楽になる 改訂版
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| 著者名 |
山根俊恵/著
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| 出版者 |
中央法規出版
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| 出版年月 |
2022.4 |
| 請求記号 |
3676/00648/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238027510 | 一般和書 | 1階開架 | | | 在庫 |
| 2 |
西 | 2132588951 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 3 |
東 | 2432672794 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 4 |
北 | 2732414608 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 5 |
中川 | 3032445201 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 6 |
楠 | 4331546921 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 7 |
徳重 | 4630770735 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
3676/00648/ |
| 書名 |
ひきこもり“心の距離”を縮めるコミュニケーションの方法 親も子も楽になる 改訂版 |
| 著者名 |
山根俊恵/著
|
| 出版者 |
中央法規出版
|
| 出版年月 |
2022.4 |
| ページ数 |
255p |
| 大きさ |
21cm |
| ISBN |
978-4-8058-8494-2 |
| 分類 |
36768
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| 一般件名 |
ひきこもり
親子関係
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
ひきこもりの長期化により希薄になった家族関係を回復させる支援を行っている著者が、ひきこもりが起こるメカニズムから、本人の“凍ったこころ”をとかすための具体的な方法までを解説する。 |
| タイトルコード |
1002210000825 |
| 要旨 |
個人の責務への問いを起点に世界秩序構想を辿る思想の旅。ソクラテス、ホッブズ、カント、ロールズ、サンデルなど古今の思想を渉猟し、国家と法をめぐる根本問題に挑む。 |
| 目次 |
個人は国家に対して義務を負うか?―政治的責務の正当化根拠を問う 第1部 国民の共同体としての国家(人間関係から責務が生じる―関係的責務 国家は親か?国民は友か?―関係的責務論 普遍的な父の下における兄弟―原理の共同体論) 第2部 同意によって構築された国家(同意は義務づける―明示の同意論 居住や投票は同意か?―暗黙の同意論 仮説の同意は同意か?―仮説の同意論と同意の批判理論) 第3部 人々に利益をもたらす国家(国家は自己利益を最大化する―自己利益論 国家の恩に感謝する―感謝論 国家の存続に個人の遵法は必要か?―必要テーゼ あなたが負うから私も負う―フェプレイ論 一般的な遵法義務は存在しない―哲学的アナキズム 国家は自然状態よりいいか?―自然状態テーゼ) 第4部 義務を果たす手段としての国家(人間が当然に負う義務―自然義務論 正義の制度を支持する義務―正義の自然義務論 法的状態を実現する義務―法的状態実現義務論 国家は分業である―割当責任国家論) 政治的責務と遵法義務 |
| 著者情報 |
安保 雅博 1990年東京慈恵会医科大学卒業。93年神奈川リハビリテーション病院、96年東京都立大学久保病院の各リハビリテーション科医員、98〜2000年スウェーデンのカロリンスカ研究所・病院に留学、帰国後、東京慈恵会医科大学リハビリテーション医学講座講師、同病院診療部長を経て、07年より東京慈恵会医科大学リハビリテーション医学講座主任教授。09年より首都大学東京客員教授、15年より京都府立医科大学大学院医学研究科客員教授を併任。16年より東京慈恵会医科大学附属病院副院長。磁気刺激療法と集中的作業療法を組み合わせた療法「NEURO」およびボツリヌス療法を積極的に行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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