感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

トランスジェンダーQ&A 素朴な疑問が浮かんだら

著者名 高井ゆと里/著 周司あきら/著
出版者 青弓社
出版年月 2024.5
請求記号 //


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

※この書誌は予約できません。

登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238160345一般和書1階開架 在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 //
書名 トランスジェンダーQ&A 素朴な疑問が浮かんだら
著者名 高井ゆと里/著   周司あきら/著
出版者 青弓社
出版年月 2024.5
ページ数 1コンテンツ
一般注記 底本:2024年刊
分類 3679
一般件名 性同一性障害   性的マイノリティ
書誌種別 電子図書
内容紹介 「性別を生きる」って、どういうこと? トランスジェンダーについての基礎的な情報、性別分けスペースのこと、「トランス差別はいけないけれど気になる」疑問など、21個の問いに語りかける文体でわかりやすく答える。
書誌・年譜・年表 「もっと知りたいあなたへ」あり
タイトルコード 1002410048850

要旨 志摩国の小勢力から織田信長・豊臣秀吉のもとで水軍大将に台頭するも、関ヶ原の戦いで自害に追い込まれた九鬼嘉隆の生涯と、嘉隆以後の一族の活躍や本拠鳥羽城跡の最新研究も収録!
目次 第1章 中世志摩の海賊衆
第2章 九鬼氏の動向と嘉隆の登場
第3章 織田信長と嘉隆
第4章 豊臣政権下の九鬼氏
第5章 嘉隆から守隆への家督継承
第6章 関ヶ原の戦いと父子の争い
第7章 嘉隆亡き後の九鬼氏
第8章 九鬼氏の居城鳥羽城
第9章 捕鯨と海賊衆
終章 海から離れた九鬼氏
著者情報 豊田 祥三
 1975年生まれ。立命館大学文学部日本史学専攻卒。現在、鳥羽市教育委員会生涯学習課に文化財専門員として勤務。専門は考古学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 不可能性の時代の果て   2-29
大澤真幸/著
2 政治に守られた人権侵害   30-41
島薗進/著
3 何が彼を動かしたか、そして連鎖を止めるために   秋葉原事件、朝日平吾、福田恆存   42-58
中島岳志/著
4 安倍/統一教会問題に見るネオリベラル家父長制   反ジェンダー運動とネオリベラリズムの二重奏   59-74
菊地夏野/著
5 二十一世紀のニヒリズムに抗した「ひとつの革命」   75-83
杉田俊介/著
6 世界の「右傾化」は何を意味するか   安倍銃撃の背後にあるもの   84-99
安藤礼二/著
7 7・8の真の出発点に立つ   100-106
古川日出男/著
8 安倍神格化を促す「冷笑」の侵襲を憂う   107-116
斎藤貴男/著
9 「美しい国」の顚末   「失われた三〇年」と暴力の行方   117-127
清水知子/著
10 統一教会問題の暗部とリベラルへの踏み絵   128-139
武田崇元/著
11 悲劇と直接行動   140-148
小泉義之/著
12 おまえはよこたわっている   149-160
小田原のどか/著
13 孤独なテロリストたちに贈る九句   161-170
井口時男/著
14 私怨論   171-182
平井玄/著
15 山上決起の意味するもの   183-192
友常勉/著
16 銃は外部ではない   相関主義的テロリズムに関する即興的覚え書き   193-210
仲山ひふみ/著
17 死後の生に対する暴力に抗して   追悼可能性と構成的暴力をめぐる諸問題   211-217
木澤佐登志/著
18 革命と支配のギャングスタ化について   218-228
韻踏み夫/著
19 その「革命」で追放されるわたしたち   229-238
水越真紀/著
20 「行為によるプロパガンダ」は「加害としての自然」をもとめる   239-251
白石嘉治/述 栗原康/述
21 映画で山上を引き継ぎたい   なぜ『REVOLUTION+1』を撮ったのか   252-255
足立正生/著
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。