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書誌情報サマリ

書名

「国家語」という思想 多言語主義か言語法の暴力か

著者名 西島佑/著
出版者 晃洋書房
出版年月 2023.2
請求記号 802/00082/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0210954236一般和書2階開架文学・芸術貸出中 

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河出書房新社編集部 大澤真幸

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 802/00082/
書名 「国家語」という思想 多言語主義か言語法の暴力か
著者名 西島佑/著
出版者 晃洋書房
出版年月 2023.2
ページ数 12,296,2p
大きさ 22cm
ISBN 978-4-7710-3678-9
分類 802
一般件名 言語-歴史   言語政策-歴史
書誌種別 一般和書
内容紹介 「国家語」は「国語」とどのように違うのか。国家が言語を法的に制定すれば、どのような作用を社会におよぼすのか。「国家語」という思想を通して、多文化主義・多言語主義、言語法、言語政策・言語権などについて考える。
書誌・年譜・年表 文献:p275〜296
タイトルコード 1002210085270

要旨 各分野の第一線で活躍する方々が、数学との関わりや意外な使い方、楽しみ方など、「数学愛」を思う存分に語ります!(全3巻)
目次 1 野老朝雄氏にきく(美術家) デザインと数学の架け橋を
2 高野文子氏にきく(漫画家) 天地のない絵が描きたい
3 青柳碧人氏にきく(小説家) 「数学をすることの意味」を求め続けて
4 岩原宏志氏にきく(からくり職人) からくりと三進法と漸化式
5 株式会社精興社数式組版チームにきく 数式はいかに組まれるか
6 松野陽一郎氏にきく(学校教員、開成中学校・高等学校) 数学を楽しく考えてくれるだけで
7 荒木健太郎氏にきく(雲研究者、気象庁気象研究所) 気象の理論と観測の狭間にある数理
8 前川淳氏にきく(折り紙作家) 折り紙の窓から見る数学
9 藍圭介氏にきく(ゲームプログラマー(当時)、北海道大学大学院情報科学研究科(当時)、株式会社スマイルブーム(当時)) 自動生成で広がる世界
付録 A 数学科出身のメディアアーティスト真鍋大度氏が語る(メディアアーティスト、Rhizomatiks Research(当時、現・アブストラクトエンジン)) 「数学を勉強することの強み」とは?


内容細目表:

1 不可能性の時代の果て   2-29
大澤真幸/著
2 政治に守られた人権侵害   30-41
島薗進/著
3 何が彼を動かしたか、そして連鎖を止めるために   秋葉原事件、朝日平吾、福田恆存   42-58
中島岳志/著
4 安倍/統一教会問題に見るネオリベラル家父長制   反ジェンダー運動とネオリベラリズムの二重奏   59-74
菊地夏野/著
5 二十一世紀のニヒリズムに抗した「ひとつの革命」   75-83
杉田俊介/著
6 世界の「右傾化」は何を意味するか   安倍銃撃の背後にあるもの   84-99
安藤礼二/著
7 7・8の真の出発点に立つ   100-106
古川日出男/著
8 安倍神格化を促す「冷笑」の侵襲を憂う   107-116
斎藤貴男/著
9 「美しい国」の顚末   「失われた三〇年」と暴力の行方   117-127
清水知子/著
10 統一教会問題の暗部とリベラルへの踏み絵   128-139
武田崇元/著
11 悲劇と直接行動   140-148
小泉義之/著
12 おまえはよこたわっている   149-160
小田原のどか/著
13 孤独なテロリストたちに贈る九句   161-170
井口時男/著
14 私怨論   171-182
平井玄/著
15 山上決起の意味するもの   183-192
友常勉/著
16 銃は外部ではない   相関主義的テロリズムに関する即興的覚え書き   193-210
仲山ひふみ/著
17 死後の生に対する暴力に抗して   追悼可能性と構成的暴力をめぐる諸問題   211-217
木澤佐登志/著
18 革命と支配のギャングスタ化について   218-228
韻踏み夫/著
19 その「革命」で追放されるわたしたち   229-238
水越真紀/著
20 「行為によるプロパガンダ」は「加害としての自然」をもとめる   239-251
白石嘉治/述 栗原康/述
21 映画で山上を引き継ぎたい   なぜ『REVOLUTION+1』を撮ったのか   252-255
足立正生/著
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