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ぞうしょじょうほう

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本のかず 21 ざいこのかず 5 よやくのかず 0

しょしじょうほうサマリ

本のだいめい

心療内科医が教える本当の休み方

書いた人の名前 鈴木裕介/著
しゅっぱんしゃ アスコム
しゅっぱんねんげつ 2023.9
本のきごう 4983/04468/


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本のばしょ

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No. としょかん 本のばんごう 本のしゅるい 本のばしょ くわしいばしょ せいげん じょうたい
1 鶴舞0238311096一般和書1階開架 貸出中 
2 西2132740362一般和書一般開架暮らしの本在庫 
3 熱田2232544235一般和書一般開架 貸出中 
4 2332402326一般和書一般開架暮らしの本貸出中 
5 2432759369一般和書一般開架 貸出中 
6 中村2532408214一般和書一般開架暮らしの本在庫 
7 2632564437一般和書一般開架 貸出中 
8 2732488289一般和書一般開架 貸出中 
9 千種2832355412一般和書一般開架 貸出中 
10 瑞穂2932638733一般和書一般開架暮らしの本貸出中 
11 中川3032521761一般和書一般開架暮らしの本貸出中 
12 守山3132660840一般和書一般開架 在庫 
13 3232589055一般和書一般開架 貸出中 
14 名東3332780018一般和書一般開架 貸出中 
15 天白3432538761一般和書一般開架暮らしの本貸出中 
16 山田4131046007一般和書一般開架 貸出中 
17 南陽4231049646一般和書一般開架 在庫 
18 4331602443一般和書一般開架 在庫 
19 富田4431527409一般和書一般開架暮らしの本貸出中 
20 志段味4530976952一般和書一般開架 貸出中 
21 徳重4630850552一般和書一般開架暮らしの本貸出中 

かんれんしりょう

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精神衛生 自律神経

しょししょうさい

この資料の書誌詳細情報です。

本のきごう 4983/04468/
本のだいめい 心療内科医が教える本当の休み方
書いた人の名前 鈴木裕介/著
しゅっぱんしゃ アスコム
しゅっぱんねんげつ 2023.9
ページすう 285p
おおきさ 18cm
ISBN 978-4-7762-1258-4
ぶんるい 49839
いっぱんけんめい 精神衛生   自律神経
本のしゅるい 一般和書
ないようしょうかい 仕事や家事、勉強をしていない時間を「休み」と呼ぶのはやめよう。身体のニーズから導き出す適切な回復行動、身体と調和する生き方など、短い時間でも「本当の休み」がとれる方法を紹介する。
タイトルコード 1002310039590

ようし 休んでも、疲れが取れない。その理由はなんだろう。「そもそも休む時間がない」人も「心が休まらない」人も「休み明けは、体調不良」「ストレスで涙が出そう」な人も疲れているすべての人に必要な「本当の休み方」をお教えします。
もくじ 1 疲れたけれど休めない人へ―心療内科医が教える本当の休み方(疲れているのに、上手に休めない。その理由はなんだろう
「人はストレスに気づきにくい」。だから「休みが必要だ」とわからない
本当はいつ「休んでもいい」。でも「休める環境」を確保するのが難しい
周りに配慮しすぎる「過剰反応」が続くと、人の心は麻痺していく
「心と体の疲れ」が取れると想像以上に前向きになれる)
2 あなたの心と身体を癒やすカギは「自然なゆらぎ」と「自律神経」にある(心も神経も「自然にゆらいでいる」ぐらいがちょうどいい
セリエの唱えた「古典的なストレス理論」では説明しきれないストレス反応がある
ポージェス博士が発見した、新しいストレス理論
人はつらすぎると「つらくなくなる」)
3 人は「安全」と「安心」を感じると、癒やされ、回復していく(ポリヴェーガル理論により明らかになったこと
副交感神経が持つ2つの働きを知ると、心と身体の解像度が上がる
交換神経か背側系か。どちらのストレス反応が出ているかチェックしてみよう
「むなしい」「さみしい」「希望が持てない」。いまの時代、特有の痛みとは
思うように動けないのは「神経学的な防衛反応」。あなたのせいではない)
4 自分の身体のニーズを知り、適切な回復行動をとろう(自分の身体にあった休み方を探そう
「腹側迷走神経」が働くことで身体的な安心感を感じやすくなる ほか)
5 新しい自分が見つかる「BASIC Ph」の話(世界の見方が変わるBASIC Ph
自分のパターンをつかむと癒やし&回復が行われやすい
新しいチャンネルを開拓することもできる)
最終章 「身体と調和する」生き方を目指そう
ちょしゃじょうほう 鈴木 裕介
 内科医・心療内科医・産業医・公認心理師。2008年高知大学卒。内科医として高知県内の病院に勤務。研修医時代に経験した近親者の自死をきっかけに、メンタルヘルスに深く携わるようになる。一般社団法人高知医療再生機構にて医療広報も若手医療職のメンタルヘルス支援などに従事。2015年よりハイズ株式会社に参画、コンサルタントとして経営視点から医療現場の環境改善に従事。2018年、「セーブポイント(安心の拠点)」をコンセプトとした秋葉原saveクリニックを開院、院長に就任。身体的な症状だけでなく、その背後にある種々の生きづらさ・トラウマを見据え、こころと身体をともに診る医療を心がけている。その実践で得た知見をより社会に生かすために起業し、企業のメンタルヘルス対策のコンサルティングや執筆・講演活動も積極的に行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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