感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

てんごく

著者名 新美南吉/詩 長野ヒデ子/絵
出版者 のら書店
出版年月 2023.5
請求記号 エ/35488/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 守山3132655386じどう図書じどう開架 在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

49839 49839
精神衛生 自律神経

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 エ/35488/
書名 てんごく
著者名 新美南吉/詩   長野ヒデ子/絵
出版者 のら書店
出版年月 2023.5
ページ数 23p
大きさ 20×21cm
ISBN 978-4-905015-66-6
分類
書誌種別 じどう図書
内容紹介 おかあさんたちは、みんなひとつの、てんごくをもっています。それは、やさしいせなかです…。母への思いをこめてつづった新美南吉の詩をもとにした絵本。
タイトルコード 1002310014225

要旨 休んでも、疲れが取れない。その理由はなんだろう。「そもそも休む時間がない」人も「心が休まらない」人も「休み明けは、体調不良」「ストレスで涙が出そう」な人も疲れているすべての人に必要な「本当の休み方」をお教えします。
目次 1 疲れたけれど休めない人へ―心療内科医が教える本当の休み方(疲れているのに、上手に休めない。その理由はなんだろう
「人はストレスに気づきにくい」。だから「休みが必要だ」とわからない
本当はいつ「休んでもいい」。でも「休める環境」を確保するのが難しい
周りに配慮しすぎる「過剰反応」が続くと、人の心は麻痺していく
「心と体の疲れ」が取れると想像以上に前向きになれる)
2 あなたの心と身体を癒やすカギは「自然なゆらぎ」と「自律神経」にある(心も神経も「自然にゆらいでいる」ぐらいがちょうどいい
セリエの唱えた「古典的なストレス理論」では説明しきれないストレス反応がある
ポージェス博士が発見した、新しいストレス理論
人はつらすぎると「つらくなくなる」)
3 人は「安全」と「安心」を感じると、癒やされ、回復していく(ポリヴェーガル理論により明らかになったこと
副交感神経が持つ2つの働きを知ると、心と身体の解像度が上がる
交換神経か背側系か。どちらのストレス反応が出ているかチェックしてみよう
「むなしい」「さみしい」「希望が持てない」。いまの時代、特有の痛みとは
思うように動けないのは「神経学的な防衛反応」。あなたのせいではない)
4 自分の身体のニーズを知り、適切な回復行動をとろう(自分の身体にあった休み方を探そう
「腹側迷走神経」が働くことで身体的な安心感を感じやすくなる ほか)
5 新しい自分が見つかる「BASIC Ph」の話(世界の見方が変わるBASIC Ph
自分のパターンをつかむと癒やし&回復が行われやすい
新しいチャンネルを開拓することもできる)
最終章 「身体と調和する」生き方を目指そう
著者情報 鈴木 裕介
 内科医・心療内科医・産業医・公認心理師。2008年高知大学卒。内科医として高知県内の病院に勤務。研修医時代に経験した近親者の自死をきっかけに、メンタルヘルスに深く携わるようになる。一般社団法人高知医療再生機構にて医療広報も若手医療職のメンタルヘルス支援などに従事。2015年よりハイズ株式会社に参画、コンサルタントとして経営視点から医療現場の環境改善に従事。2018年、「セーブポイント(安心の拠点)」をコンセプトとした秋葉原saveクリニックを開院、院長に就任。身体的な症状だけでなく、その背後にある種々の生きづらさ・トラウマを見据え、こころと身体をともに診る医療を心がけている。その実践で得た知見をより社会に生かすために起業し、企業のメンタルヘルス対策のコンサルティングや執筆・講演活動も積極的に行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。