蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
富田 | 4431530619 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
青井タイル 足立いまる 乙宮月子 根谷はやね 九科あか 斜線堂有紀
最後の一行white
金子玲介/著,斜…
回樹
斜線堂有紀/著
病に至る恋
斜線堂有紀/[著…
輪廻の果てまで愛してる : 現代の…
日本文藝家協会/…
おとどけものです。 : あなたに届…
斜線堂有紀/著,…
死体埋め部の回想と再興
斜線堂有紀/著
死体埋め部の悔恨と青春
斜線堂有紀/著
こわい話の時間です : 部分地獄 …
井上雅彦/編,芦…
こわい話の時間です : 部分地獄 …
井上雅彦/編,芦…
キネマ探偵カレイドミステリー : …
斜線堂有紀/著
君に贈る15ページ
三秋縋/[著],…
君に贈る15ページ
三秋縋/[著],…
プロジェクト・モリアーティ02
斜線堂有紀/著,…
さよならに取られた傷だらけ : 不…
斜線堂有紀/著
廃遊園地の殺人
斜線堂有紀/著
ミステリ・トランスミッター : 謎…
斜線堂有紀/著
星が人を愛すことなかれ
斜線堂有紀/著
脱出 : ミステリー小説集
阿津川辰海/著,…
プロジェクト・モリアーティ :…01
斜線堂有紀/著,…
禁断の罠
米澤穂信/著,新…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
F7/08938/ |
| 書名 |
小説集Twitter終了 |
| 著者名 |
青井タイル/著
足立いまる/著
乙宮月子/著
|
| 出版者 |
中央公論新社
|
| 出版年月 |
2023.11 |
| ページ数 |
184p |
| 大きさ |
20cm |
| ISBN |
978-4-12-005715-1 |
| 分類 |
91368
|
| 一般件名 |
小説(日本)-小説集
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容注記 |
内容:オタクどもの聖霊降臨日 青井タイル著. それじゃあまた、Twitterという天国で会おう。 足立いまる著. 近くて遠い二人の距離 乙宮月子著. もう一人のあなたを作る方法 根谷はやね著. 結論から言うと、ツイッターが一番性に合いました 九科あか著. Twitterが終了したので、ここでしか繋がっていなかった助手との関係が切れた。 斜線堂有紀著 |
| 内容紹介 |
突如として「X」と名前を変えられたTwitter。140字でしか気持ちを伝えられない世界を、愛し続けた作家たちが紡ぐ、「Twitterが無くなった世界」をめぐる6つの物語。文学フリマ東京36の合同誌を書籍化。 |
| タイトルコード |
1002310061131 |
| 要旨 |
おかしをくれなきゃほんとにいたずらするぞぉ! |
| 著者情報 |
中川 ひろたか 1954年生まれ。シンガーソング絵本ライター。保育士として5年間保育園に勤務。1987年、バンド「トラや帽子店」を結成し、リーダーとして活躍。1995年、『さつまのおいも』で絵本デビュー。『ないた』(絵・長新太 金の星社)で日本絵本賞大賞受賞。2019年、本田洋一郎、山野さと子とバンド「ヒネるズ」結成。2020年、YouTube「見えるラジオ」開始。2022年、日本童謡賞特別賞を新沢としひこと受賞。2023年、すべて自身の楽曲によるミュージカル「DADDY」に出演(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 村上 康成 1955年生まれ。創作絵本をはじめ、ワイルドライフ・アート、オリジナルグッズなどで独自の世界を展開する自然派アーティスト。『ピンクとスノーじいさん』『ようこそ森へ』(徳間書店)『プレゼント』(BL出版)でボローニャ国際児童図書展グラフィック賞、『ピンク!パール!』(徳間書店)でブラチスラバ世界絵本原画展金牌、『なつのいけ』(ひかりのくに)で日本絵本賞大賞受賞など、国内外で高く評価されている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 オタクどもの聖霊降臨日
7-38
-
青井タイル/著
-
2 それじゃあまた、Twitterという天国で会おう。
39-57
-
足立いまる/著
-
3 近くて遠い二人の距離
59-81
-
乙宮月子/著
-
4 もう一人のあなたを作る方法
83-100
-
根谷はやね/著
-
5 結論から言うと、ツイッターが一番性に合いました
101-123
-
九科あか/著
-
6 Twitterが終了したので、ここでしか繫がっていなかった助手との関係が切れた。
125-184
-
斜線堂有紀/著
前のページへ