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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
エ/34430/ |
| 書名 |
おとうさんのぼり |
| 著者名 |
くすのきしげのり/作
北村裕花/絵
|
| 出版者 |
学研プラス
|
| 出版年月 |
2022.4 |
| ページ数 |
1冊(ページ付なし) |
| 大きさ |
27cm |
| ISBN |
978-4-05-205360-3 |
| 分類 |
エ
|
| 書誌種別 |
じどう図書 |
| 内容紹介 |
おじいちゃんもおとうさんも、子どものころに夢中になって遊んだ「おとうさんのぼり」。道具はいらない。おとうさんにつかまって一生懸命のぼるんだ。そして最後は決めポーズ! 親子3世代ふれあい物語。 |
| タイトルコード |
1002210004182 |
| 要旨 |
「質量」と「重さ」の違いとは?素朴な問いから「物理学最大の難問」まで一気読み!自然界を支配する4つの力の中で、最も身近で最弱の力。この宇宙に現在の構造をもたらした最大の貢献者でありながら、なぜか「標準模型」に含まれない異端児。そして、その発生源である質量が重力を生み出す理由は不明のまま―。「ニュートンが考えた重力」と「アインシュタインが考えた重力」はどう違う?「重力と加速度が等しい」とはどういうことか?「見えない質量」=ダークマターを見る方法は?万有引力のふしぎを徹底的に解き明かす! |
| 目次 |
第1章 「質量」と「重さ」のからくり―「kg=重さの単位」ではなかった! 第2章 「万有引力」のからくり―アリと地球が引き合う力はどちらが強い? 第3章 「質量保存の法則」とエネルギーのからくり―掟破りを許す“曲者”物理法則とは? 第4章 「見えない力」のからくり―物理学者も驚いた“万有斥力”の正体 第5章 「見えない質量」のからくり―宇宙初期から存在する「第二の重力源」 第6章 重力のからくり―相対論と量子論はなぜ「相容れない」のか |
| 著者情報 |
山田 克哉 1940年生まれ。東京電機大学工学部電子工学科卒業。米国テネシー大学工学部原子力工学科大学院修士課程(原子炉理論)、同大学理学部物理学科大学院博士課程(理論物理学)修了。Ph.D.。セントラル・アーカンソー大学物理学科助教授、カリフォルニア州立大学ドミンゲツヒル校物理学科助教授、ロサンゼルス・ピアース大学物理学科教授を歴任。アメリカ物理学会会員。「読者に必ず理解してもらう」意欲にあふれた熱い筆運びで、ブルーバックスを代表する人気著者の一人。1999年には、講談社科学出版賞を受賞した(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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