蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0210972816 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
関連資料
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アルコム・マッキューイン 藤井正一郎 河原一郎
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
0076/07524/ |
| 書名 |
ペネトレーションテストの教科書 第2版 (ハッカーの技術書) |
| 著者名 |
川田柾浩/著
Kawakatz/著
|
| 出版者 |
データハウス
|
| 出版年月 |
2024.5 |
| ページ数 |
466p |
| 大きさ |
21cm |
| シリーズ名 |
ハッカーの技術書 |
| ISBN |
978-4-7817-0258-2 |
| 分類 |
007609
|
| 一般件名 |
情報セキュリティ(コンピュータ)
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
プロのセキュリティエンジニアが、OSINTをはじめとしたハッカーの基本的な攻撃手法を解明しながら、ペネトレーションテストの工程を徹底解説する。加筆・修正した第2版。 |
| タイトルコード |
1002410014707 |
| 要旨 |
かつて遊廓を生きた女性たちが書いた日記や小説は、時の隔たりをこえて、ふたたび現在に響きはじめる―。悲しみ、怒り、苦しむ人びとを、たったひとりにさせないために、人びとの歴史の“声”を記憶し、描きだす。歴史家であり小説家である著者が描く、フェミニズムの思想と実践。 |
| 目次 |
第1部 生活を形作るさまざまな“声”(たったひとりにさせない/ならないために―危機の時代の分断をこえて だれが教育を殺すのか―大学非正規教職員雇い止めの荒野から クィアがここに住んでいる―不可視化に抗して) 第2部 遊廓のなかに響く“声”(遊廓のなかの「新しい女」―和田芳子『遊女物語』が切り拓いた地平 ものを読む娼妓たち―森光子と松村喬子の作品に描かれる「読書」を中心に 闘争の時代の余熱のなかで―森光子『春駒日記』の描く吉原遊廓の日常風景) 第3部 響きあう“声”(共鳴する言葉―娼婦から娼婦たちへ) |
| 著者情報 |
山家 悠平 1976年、東京都国立市出身。専門は女性史。京都大学大学院人間・環境学研究科博士後期課程修了。現在、京都大学大学院人間・環境学研究科人文学連携研究者および、京都芸術大学、佛教大学等で非常勤講師を務める。青波杏名義にて『楊花の歌』(集英社、2023年、第35回小説すばる新人賞受賞)を刊行(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 越後国白河荘周辺における中世陶器の生産と流通
9-44
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鶴巻康志/著
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2 中世武士団菊池氏の本拠地における陶磁器
45-70
-
西住欣一郎/著 中山圭/著
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3 考古学から喫茶文化を解明するために
福岡県朝倉市黒川院関連遺跡群を例に
71-89
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遠藤啓介/著
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4 「日本最初の陶器」陶邑窯須恵器から「中世八古窯」への仮説
91-125
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森村健一/著
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5 12〜13世紀韓中陶瓷交流の一断面
康津沙堂里窯址新発見饅頭窯の検討を中心に
127-151
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李喜寛/著
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6 「桃山陶器」生産技術交流論
153-172
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尾野善裕/著 平尾政幸/著
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7 有田町赤絵町遺跡出土品とドイツ・アウグスト強王コレクションの比較研究成果
173-194
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大橋康二/著
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8 近世陶磁の名称
土蔵に保管されたハレの食器
195-260
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扇浦正義/著
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9 新発田市上三光地域の近代窯業
261-276
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西田泰民/著
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10 『天工開物』に見える《済水転【ユウ】》考
277-305
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関口広次/著
-
11 明清古陶磁器版画画像の校勘
307-328
-
陳殿/著
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