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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
西 | 2132670825 | 一般和書 | 一般開架 | 子育て | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
// |
| 書名 |
ビジュアル脱炭素のしくみ 1 電子版 これからのエネルギーを考える |
| 並列書名 |
Carbon Neutrality & Net‐Zero Carbon Society |
| 著者名 |
名古屋大学未来社会創造機構脱炭素社会創造センター/編
|
| 出版者 |
ゆまに書房
|
| 出版年月 |
2024.6 |
| ページ数 |
47p |
| 巻書名 |
これからのエネルギーを考える |
| 分類 |
45185
|
| 一般件名 |
カーボンニュートラル
|
| 書誌種別 |
電子図書 |
| 内容紹介 |
カーボンニュートラル達成の目標年である2050年に、社会の中核となっている現在の10代に向けて、現在行われている発電方式や二酸化炭素排出・削減の工夫、新たな発電方式などを、豊富なビジュアルとともに解説する。 |
| タイトルコード |
1002410063581 |
| 要旨 |
「自閉症の子って津軽弁話さないよね」妻の一言から調査は始まった。10年間の研究のすえ妻の正しさは証明され、この変わった研究は全国紙にも載る結果に。それから数年後、方言を話すようになった自閉症児が現れた―。多数者である私たちはどう方言を話すか、相手の意図をどう読み取っているか。そもそも「普通」の発達とは何かを問うことで、ことばの不思議から自閉スペクトラム症を捉えなおそうと試みる画期的ノンフィクション。 |
| 目次 |
第1部 自閉スペクトラム症の振る舞いと認知の謎(音声の絶対音感者 自閉症は熊本弁がわからない 人はどうやってことば遣いを選ぶのか―社会的関係性と心理的関係性 なぜ、ごっこ遊びでは共通語を使うのか 印象としての方言 ほか) 第2部 新たなる謎(方言を話すようになった自閉スペクトラム症 再び調査開始 ケースの実態 なぜ、自閉スペクトラム症も方言を話すようになるのか―社会的スキルの獲得と関係性の変化 自閉症は日本語を話さない) |
| 著者情報 |
松本 敏治 1957年生まれ。博士(教育学)。公認心理師、特別支援教育士スーパーバイザー、臨床発達心理士。87年北海道大学大学院教育学研究科博士後期課程単位取得退学。稚内北星学園短期大学講師、同助教授、室蘭工業大学助教授、弘前大学助教授を経て、2016年弘前大学教授。弘前大学教育学部附属特別支援学校長、同特別支援教育センター長を歴任。16年より教育心理支援教室・研究所『ガジュマルつがる』代表を務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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