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書誌情報サマリ
| 書名 |
東大卒女子の最強勉強計画術 学びの効率が一気に上がる 電子版
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| 著者名 |
みおりん/著
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| 出版者 |
Gakken
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| 出版年月 |
2024.3 |
| 請求記号 |
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書誌詳細
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| 請求記号 |
// |
| 書名 |
東大卒女子の最強勉強計画術 学びの効率が一気に上がる 電子版 |
| 著者名 |
みおりん/著
|
| 出版者 |
Gakken
|
| 出版年月 |
2024.3 |
| ページ数 |
1コンテンツ |
| 分類 |
3768
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| 一般件名 |
入学試験(大学)
学習法
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| 書誌種別 |
電子図書 |
| 内容紹介 |
独学で東大に合格した著者が、絶対に崩れない勉強計画の立て方を伝授! 普段の勉強、テストの勉強、長期休みの勉強、受験の勉強の計画づくりから実行まで丁寧に解説する。お悩み相談室も収録。 |
| タイトルコード |
1002410048826 |
| 要旨 |
当初、「病理的な登校拒否の長期化」や「非社会的な若者」として取り上げられた「ひきこもり」の概念は、社会的認識、当事者像、医療的アプローチ、いずれも大きく変遷を遂げ、現在も変わり続けている。当事者・臨床家・研究者の3人がこの30年間を振り返り、いかなる支援と対応が望ましいのか、「ひきこもり」が何を世に投じているのかを論じる。 |
| 目次 |
第1章 「ひきこもり」の三〇年を振り返る(「ひきこもり」史を振り返る 「ひきこもり」の問題設定を捉えなおす 精神医療からみた「ひきこもり」史) 第2章 「ひきこもり」の捉えなおしと未来(「ひきこもり」とはだれか なんのための支援か 語ることと聴くこと 親子の葛藤 「ひきこもり」と地域 「ひきこもり」という看板の悩ましさ) |
| 著者情報 |
石川 良子 松山大学人文学部教授。専攻は社会学・ライフストーリー研究(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 林 恭子 10代で不登校、その後断続的に30代までひきこもる。一般社団法人ひきこもりUX会議代表理事。東京都ひきこもりに係る支援協議会委員等(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 斎藤 環 精神科医。筑波大学医学医療系社会精神保健学教授。オープンダイアローグ・ネットワーク・ジャパン共同代表。専門は思春期・青年期の精神病理学。「ひきこもり」の治療・支援ならびに啓蒙活動(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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