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蔵書情報

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所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

デカルト医学論集

著者名 ルネ・デカルト/著 山田弘明/訳・解説 安西なつめ/訳・解説
出版者 法政大学出版局
出版年月 2017.3
請求記号 490/00698/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237097852一般和書2階開架自然・工学在庫 

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博物館明治村

書誌詳細

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請求記号 3321/01474/
書名 日本経済の軌跡と明日 高度成長から令和新時代まで
著者名 加納正二/著
出版者 三恵社
出版年月 2020.3
ページ数 2,195p
大きさ 21cm
ISBN 978-4-86693-221-7
分類 332107
一般件名 日本-経済-歴史
書誌種別 一般和書
内容紹介 戦後が終わり、日本が新たな時代を迎えた高度成長時代から令和新時代までの日本経済を概観。マクロ経済学・ミクロ経済学の区別や研究対象にとらわれずに、広く日本経済に関わること、さらに日本の経営に関することに言及する。
書誌・年譜・年表 文献:p184〜195
タイトルコード 1002010003851

要旨 日本の歴史とは、都市の興亡史である―我々が学んだのは、時の政権が治める“首都”の歴史。その裏にある各都市固有の歴史文化を知ることで、はじめて「日本史」は完成する…!古代から江戸時代までの都市史を徹底解説!首都、城下町、商人町、港町、門前町など全16都市の歴史を追う!
目次 京都―戦乱で何度も焼け野原となった首都
奈良―天皇が去った都のその後
鎌倉―鎌倉幕府滅亡後のすがた
江戸―豊臣秀吉により関東の中心と定められた
仙台―傷心の伊達政宗が造った杜の都
金沢―日本最大の小京都
静岡―徳川家康のお膝元となった今川氏の小京都
名古屋―将軍のライバル尾張徳川家の城下町
大阪―織田信長の居城になるはずだった天下の台所
神戸―平清盛が遷都した福原京があった
広島―干拓で中国地方最大の都市となる
山口―小京都から明治維新源流の地となる
高知―卓越した治水技術が生んだ都市
博多―古代より日本の玄関口だった留易都市
長崎―西洋と東洋が融合した異国情緒の都市
那覇―琉球王国の貿易港として繁栄した
著者情報 安藤 優一郎
 1965年千葉県生まれ。早稲田大学教育学部卒業、同大学院文学研究科博士後期課程満期退学。文学博士。JR東日本「大人の休日倶楽部」など生涯学習講座の講師を務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 序   7-18
アニー・ビトボル‐エスペリエス/著
2 解剖学摘要   21-88
安西 なつめ/訳 澤井 直/訳 坂井 建雄/訳
3 治療法と薬の効能   89-93
安西 なつめ/訳 澤井 直/訳 坂井 建雄/訳
4 動物の発生についての最初の思索   95-140
香川 知晶/訳 竹田 扇/訳
5 味覚について   141-144
香川 知晶/訳 竹田 扇/訳
6 人体の記述   145-201
山田 弘明/訳 竹田 扇/訳
7 『解剖学摘要』『治療法と薬の効能』解題   205-218
安西 なつめ/著
8 『動物の発生についての最初の思索』『味覚について』解題   219-240
香川 知晶/著
9 『人体の記述』解題   241-249
山田 弘明/著
10 解剖用語の歴史から見たデカルト   襲用と独自性   251-272
澤井 直/著
11 現代医学から見たデカルトの解剖学とその周辺   273-286
竹田 扇/著
12 西洋医学におけるデカルトと解剖学   287-299
坂井 建雄/著
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