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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
923/00430/ |
| 書名 |
超新星紀元 |
| 並列書名 |
SUPERNOVA ERA |
| 著者名 |
劉慈欣/著
大森望/訳
光吉さくら/訳
|
| 出版者 |
早川書房
|
| 出版年月 |
2023.7 |
| ページ数 |
475p |
| 大きさ |
20cm |
| ISBN |
978-4-15-210254-6 |
| 分類 |
9237
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
超新星爆発により地球に放射線が降り注ぎ、人体細胞の染色体を破壊。いまから1年後、大人たちは死に絶え、人類文明は子どもたちに託されることに…。「三体」の中国SF作家・劉慈欣が若き日に着想を得た長篇デビュー作。 |
| タイトルコード |
1002310029325 |
| 要旨 |
時は現代。太陽系から8光年の距離にあるひとつの恒星―“死星”が超新星爆発を起こし、やがて地球に大量の放射線が降り注ぐ。その中に含まれていた未知の高エネルギー宇宙線には、人体細胞の染色体を破壊する致命的な効果があることが判明。生き延びられるのは、染色体に自己修復能力がある若い人類―その時点で12歳以下の子どもたち―だけ。いまから1年後、大人たちはすべて死に絶え、人類文明は14歳未満の子どもたちに託される。子どもしかいない“超新星紀元”の社会は、いったいどうなってしまうのか?大人たちは、残り少ない時間を使って、伝えられるかぎりのことを子どもたちに伝えようとするが…。 |
内容細目表:
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