蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
※この書誌は予約できません。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
953/01217/2 |
| 書名 |
時は殺人者 下 (集英社文庫) |
| 著者名 |
ミシェル・ビュッシ/著
平岡敦/訳
|
| 出版者 |
集英社
|
| 出版年月 |
2021.10 |
| ページ数 |
350p |
| 大きさ |
16cm |
| シリーズ名 |
集英社文庫 |
| シリーズ巻次 |
ヒ8-4 |
| ISBN |
978-4-08-760775-8 |
| 原書名 |
原タイトル:Le temps est assassin |
| 分類 |
9537
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
27年前の転落事故は本当に“事故”だったのか? 当時のことを知る人を訪ね、調べ始めたクロチルドの身辺で不可解なことが相次ぐ。それらが指し示すのは“母は生きているのではないか”という疑惑…。 |
| タイトルコード |
1002110062524 |
| 要旨 |
メキシコ、グアテマラ、ボリビア、チリ、アルゼンチン、ブラジル、キューバ、コスタリカ、スペインを通じたラテンアメリカ…ラテンアメリカのどこに惹かれ、彼らは研究の道を選んだか。…各分野の研究者が語る、体験的・ラテンアメリカ研究への誘い。 |
| 目次 |
第1部 フィールド研究者が語るラテンアメリカ(手づくりの旅 グアテマラに生きる人々、グアテマラに通う私―「村の崩壊」という現実の中で 歌と言葉とフィールドワーク―ボリビアとの一〇年を考える) 第2部 政治・経済・法律研究者が語るラテンアメリカ(地球の反体側では何が起こっているのか?―チリ現代政治史の研究 ラテンアメリカ政治研究の重要性と魅力について―悩める一研究者の「自分史」を手がかりに 貧困のない世界をめざして―「エコノミスト」から「アクティビスト」へ ブラジルそしてラテンアメリカを通じてみる法文化と法律学―わが国と母法を共有する法継受地域として) 第3部 スペイン研究者が語るラテンアメリカ(文芸誌『セルバンテス』(一九一六‐二〇年)を読む―二〇世紀初頭、スペインとラテンアメリカの文人たちの交流 アメリカ「発見」前夜のスペイン文学 人の移動と社会変容―カタルーニャの近代化とキューバの富) 第4部 歴史研究者が語るラテンアメリカ(「アステカ学」へのアプローチ メキシコの密貿易に魅せられて 三,〇〇〇里の彼方コスタリカとメキシコでプロテスタントの歴史を追う 古文書が紡ぐ物語―フランシスカ・インファンテの結婚と転換期の植民地メキシコ) |
内容細目表:
前のページへ