蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238254056 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
253/00218/ |
| 書名 |
日本への原爆投下はなぜ必要だったのか |
| 著者名 |
Wilson D.Miscamble/著
金谷俊則/訳
|
| 出版者 |
幻冬舎メディアコンサルティング
|
| 出版年月 |
2023.4 |
| ページ数 |
221p |
| 大きさ |
20cm |
| ISBN |
978-4-344-94189-2 |
| 原書名 |
原タイトル:The most controversial decision |
| 分類 |
25307
|
| 一般件名 |
太平洋戦争(1941〜1945)
原子爆弾
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
第二次世界大戦でアメリカが日本に原爆を使用した経緯とその役割を、公文書等の精査と学説の検証を通して探求。トルーマン政権が「原爆外交」を推し進めたという非常に議論の多い問題にも正面から取り組む。 |
| タイトルコード |
1002310008967 |
| 要旨 |
現代アートは、知れば知るほどおもしろい!! |
| 目次 |
第1章 現代アートの種―フォーヴィスム、キュビスム、ダダイスム 第2章 現代アートの萌芽―シュルレアリスム 第3章 現代アートの成長―抽象表現主義 第4章 現代アートの発展―ミニマル・アート、コンセプチュアルアート、ランド・アート 第5章 現代アートの開花―ネオダダとポップアート 第6章 現代アートの結実―オリエンタリズム、リレーショナルアートとソーシャリーエンゲージドアート 第7章 現代アートの台頭―YBA、シミュレーショニズム、ネオ・ポップ 第8章 現代アートの最前線 第9章 現代アートのマーケット事情 |
| 著者情報 |
亀井 博司 1987年大阪生まれ。京都大学文学部卒業後、2010年毎日放送に入社。営業、報道記者を経て現在はコンテンツ戦略部アニメプロデューサー。大学時代にバックパッカーをしながらヨーロッパの美術館を巡っていた際に現代アートの魅力にハマる。社会人1年目に作品を購入して以降、鑑賞するだけではなく買う面白さにもとりつかれる。現在のコレクション数は約100点。鑑賞体験を高め、より良いコレクションを築くため独学で現代アートを深掘りする中で、日本におけるアート教育の欠如に気付く。現代アーティス卜による対話型音声ガイドの制作や「現代アー卜を基礎から学べるチャンネル」の立ち上げなど、「ちょっと難しいことを気軽に楽しむ」をモットーに、ゆるゆると活動を続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 山本 浩貴 文化研究者、アーティスト。1986年千葉県生まれ。一橋大学社会学部卒業後、ロンドン芸術大学にて修士号・博士号取得。韓国・光州のアジアカルチャーセンター研究員、香港理工大学ポストドクトラルフェロー、東京藝術大学大学院国際芸術創造研究科助教を経て、2021年より金沢美術工芸大学美術工芸学部美術科芸術学専攻講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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