感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

斎藤喜博研究の現在

著者名 横須賀薫/編
出版者 春風社
出版年月 2012.4
請求記号 3751/00253/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237458187一般和書2階開架文学・芸術在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

36629 36629
キャリアデザイン

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 3751/00253/
書名 斎藤喜博研究の現在
著者名 横須賀薫/編
出版者 春風社
出版年月 2012.4
ページ数 558p
大きさ 20cm
ISBN 978-4-86110-314-8
分類 3751
一般件名 学習指導
個人件名 斎藤喜博
書誌種別 一般和書
内容注記 斎藤喜博関連年表一覧・評伝および研究等単行書目録・関係文献目録一覧:p537〜543
内容紹介 斎藤喜博とは何者であったのか、客観的価値はどこにあるのか、教授学研究にかけた思いとは…。教育界に一時代を画した斎藤喜博の営為を次代につなぐための研究論考を集成。子どもの未来を本気で考え、実践するための書。
タイトルコード 1001210005897

要旨 自動車メーカー出身、セカンドキャリア支援の専門家が伝授する。
目次 第1章 あなただけじゃない!サラリーマンの宿命 「会社を辞めたい」マインド
第2章 「会社を辞めたい」をセカンドキャリア推進力に変換する方法
第3章 「辞めたい」と思った時はまずここを読む―各世代共通キャリアチェンジの大原則
第4章 各年代別「会社を辞めたい」マインドの活かし方(30代)
第5章 各年代別「会社を辞めたい」マインドの活かし方(40代)
第6章 各年代別「会社を辞めたい」マインドの活かし方(50代)
第7章 各年代別「会社を辞めたい」マインドの活かし方(60代)
第8章 節目となるライフステージ・イベントごとのセカンドキャリアの考え方
著者情報 木村 勝
 人事総務インディペンデント・コントラクター(独立業務請負人)、ライフデザイン・アドバイザー(ビューティフル・エージング協会認定)、電気通信大学特任講師(2014年〜)、行政書士(杉並支部所属)。1961年東京板橋区生まれ。一橋大学社会学部卒業後、1984年日産自動車に新卒で入社、人事畑を25年間歩み続ける。2006年社命により日産自動車を退職し、全員が人事のプロ集団という関連会社に転籍。中高年のセカンドキャリアをサポートする部門の部長としてセカンドキャリア支援業務(出向・転籍・転職等)に従事。2011年所属する会社がM&Aにより外資系企業に買収され、それを契機に真剣に自分のセカンドキャリアを考え始める。2014年一度の転職経験のない状態から独立し、「リスタートサポート木村勝事務所」を開設。特定人材紹介会社に所属することなく、ニュートラルな立場でキャリア相談に精力的に取り組み、自分の会社の人事部には相談できないサラリーマンのキャリアの悩みに対して個人面談やセミナーなどを通じて支援している。また、30年間で培った知見をもとに独立後も企業内人事部に籍を置き、面接、研修などの人事業務サポートや日々発生する人事課題に対応する現役の人事マン(独立業務請負人)の顔を持つ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 『フランス語翻訳史』を書くということ   企画、方法、展望をめぐって   23-47
ベルナール・バヌン/著
2 文法のすれちがいと語りの声   51-55
多和田葉子/著
3 無名の手に身を委ねること   56-62
堀江敏幸/著
4 新訳の必要性   ラブレーの場合   65-77
宮下志朗/著
5 西鶴の文体を翻訳する   78-93
ダニエル・ストリューヴ/著
6 欄外文学を翻訳する   正岡子規の『病牀六尺』   94-117
エマニュエル・ロズラン/著
7 二流文学、二流翻訳、二流読者?   娯楽小説の場合   118-132
アンヌ・バヤール=坂井/著
8 『オペラ座の怪人』の面白さ   エンタテインメント小説の翻訳   133-147
平岡敦/著
9 プルースト邦訳の可能性   148-164
吉川一義/著
10 出産/Naissance d'ours blancs/白熊の   166-171
多和田葉子/作 坂井セシル/訳
11 開く、閉じる   文学と哲学を翻訳する際の差異について   175-194
澤田直/著
12 映像のような言葉   可視化された字幕のために   195-214
マチュー・カペル/著
13 翻訳における他性の痕跡としての発話行為   215-227
ジャック・レヴィ/著
14 大岡信と谷川俊太郎の詩にみる言葉遊び   翻訳家の挑戦   228-245
ドミニック・パルメ/著
15 韻文口語訳の音楽   ランボー「陶酔の船」Le Bateau ivreを例に   246-271
中地義和/著
16 「世界文学」と「日本近代文学」   275-284
水村美苗/著
17 翻訳という名の希望   285-301
野崎歓/著
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。