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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
// |
| 書名 |
ダルタニャン物語 1 友を選ばば三銃士 |
| 著者名 |
アレクサンドル・デュマ/[著]
鈴木力衛/訳
|
| 出版者 |
グーテンベルク21
|
| 出版年月 |
2024.4 |
| ページ数 |
1コンテンツ |
| 巻書名 |
友を選ばば三銃士 |
| 分類 |
9536
|
| 書誌種別 |
電子図書 |
| 内容紹介 |
17世紀初頭、剣と恋と冒険を求めてガスコーニュの田舎からパリへ出て来たダルタニャンは、無双の剣士ポルトス、アラミス、アトスの三銃士と終生変わらぬ友情の契りを結び…。 |
| タイトルコード |
1002410063561 |
| 要旨 |
抒情の核たる「うた」の不在―近代のアポリアをいかに超えるか。日本近代詩に稀有な達成をみた萩原朔太郎・伊東静雄・中原中也の本質を、比類なき鋭利な解析力をもって「方法」のレベルまで剔出し、詩の現在に新たな回路を呈示する原理的模索、ついに結実なる。 |
| 目次 |
「旅上」の人・萩原朔太郎―方法としての境界 萩原朔太郎の短歌―「うた」の行方 萩原朔太郎と宮沢賢治―モナドロジーと身体/脱身体 高村光太郎と萩原朔太郎―方位としての生命/自然 伊東静雄の方法 初期伊東静雄の詩学―拾遺詩篇から 危険な抒情―『春のいそぎ』へ 「うた」論の行方 「うた」をめぐる中原中也論史 詩における「かたり」―中原中也へ太宰治から 「うた」と「かたり」の思想―続「詩における「かたり」」/太宰治と中原中也 |
内容細目表:
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