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書誌情報サマリ

書名

定量的構造活性相関 Hansch法の基礎と応用

著者名 C.ハンシュ/著 A.レオ/著 江崎俊之/訳
出版者 地人書館
出版年月 2014.2
請求記号 499/00379/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0210813135一般和書2階開架自然・工学在庫 

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書誌詳細

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請求記号 499/00379/
書名 定量的構造活性相関 Hansch法の基礎と応用
著者名 C.ハンシュ/著   A.レオ/著   江崎俊之/訳
出版者 地人書館
出版年月 2014.2
ページ数 17,563p
大きさ 27cm
ISBN 978-4-8052-0866-3
原書名 Exploring QSAR:fundamentals and applications in chemistry and biology
分類 49931
一般件名 薬化学
書誌種別 一般和書
内容紹介 定量的構造活性相関(QSAR)領域における最も重要な手法であるHansch法で使われる立体定数や分配係数などについて説明。さらに、抗腫瘍薬や中枢神経系作用薬などへのQSARの応用を解説する。
タイトルコード 1001310134027

目次 序論
第1章 医科学研究事業としての公費負担医療の萌芽:スモン対策から難病へ(先行研究と視点:公費負担医療の正当化論とスモン対策
国費研究班の組織化 ほか)
第2章 研究医と難病病床:国立療養所の病床構造転換(先行研究と視点:戦後の国立療養所・国立病院の病床構造
国立療養所宇多野病院にみる難病病床の変遷 ほか)
第3章 疾患名モデルとその拡張(疾患名モデルの視点
医療費助成から福祉事業へ:研究事業と財政支出の多様化 ほか)
第4章 難病政策の国際的な三類型:疾患名モデルに基づく難病政策の展開(先行研究:医療政策における難病政策の位相
欧州の難病政策とその形態 ほか)
終章


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