蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
永遠回帰と遊戯の哲学 ニーチェにおける無限革命の論理 (哲学思想叢書)
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| 著者名 |
信太正三/著
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| 出版者 |
勁草書房
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| 出版年月 |
1969. |
| 請求記号 |
N134/00080/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0110156304 | 一般和書 | 2階書庫 | | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
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| 書名 |
プラテーロとぼく 電子書籍版 (小学館世界J文学館) |
| 著者名 |
フアン・ラモン・ヒメネス/作
宇野和美/訳
早川世詩男/絵
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| 出版者 |
小学館
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| 出版年月 |
2023.2 |
| ページ数 |
1コンテンツ |
| シリーズ名 |
小学館世界J文学館 |
| 原書名 |
原タイトル:Platero y yo |
| 分類 |
961
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| 書誌種別 |
電子図書 |
| 内容紹介 |
詩人の「ぼく」と、ロバのプラテーロ。「ぼく」は見たもの聞いたものを、プラテーロに語りかけていく。そのことばが138章におよぶ詩の連なりとなった、ユニークな「散文詩」形式の作品。 |
| タイトルコード |
1002310016109 |
| 要旨 |
高麗茶碗は、朝鮮半島で焼成され、日本に持ち込まれた日用雑器のなかから、茶の湯に用いる茶碗として見立てられたことに端を発する。茶会記での初見は天文6年(1537)で、その後わびの茶風が流行しはじめると、次第にその受容は増していった。そして、江戸時代初頭の17世紀には、異国へ茶陶が注文されはじめ、高麗茶碗も多くの種類と数が舶載された。素朴な作行きで、今なお茶人のこころを魅了する各種茶碗を紹介し、その特徴とみどころを語る。 |
| 目次 |
第1章 見立ての高麗茶碗(狂言袴茶碗 銘 藤袴―愛知・徳川美術館蔵 礼賓三島茶碗 銘 四皓―三重・諸戸財団蔵 三島桶茶碗―愛知・徳川美術館蔵 ほか) 第2章 注文品の高麗茶碗(御所丸茶碗 古田高麗 御所丸茶碗 銘 藤田―大阪・藤田美術館蔵 御所丸茶碗 銘 由貴―大阪・湯木美術館蔵 ほか) 第3章 茶人好みの高麗茶碗(狂言袴茶碗 御本雲鶴茶碗―東京・五島美術館蔵 御本立鶴茶碗 銘 宇禰野 ほか) |
| 著者情報 |
降矢 哲男 昭和52年(1977)、山梨県生まれ。九州大学大学院人文科学府博士後期課程単位取得退学。大阪府文化財センター、茶道資料館を経て、現在は京都国立博物館調査・国際連携室長。専門は陶磁史、中世考古学、日本文化史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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