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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
337/00351/ |
| 書名 |
日本史に学ぶマネーの論理 |
| 著者名 |
飯田泰之/著
|
| 出版者 |
PHPエディターズ・グループ
|
| 出版年月 |
2019.6 |
| ページ数 |
252p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-569-84293-6 |
| 分類 |
33721
|
| 一般件名 |
貨幣-歴史
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
「貨幣としての機能」を担ってきた、または担いうる様々な商品、債券、契約の背後にある論理は何か。貨幣の歴史を題材として、現代の貨幣、さらには未来の貨幣を考える論理を抽出し、経済学的な知見を導き検証する。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p248〜252 |
| タイトルコード |
1001910018784 |
| 要旨 |
日本映画の「悲しみ」、アメリカ映画の「個の誇り」。戦後70年、映画はどう変わって来たか。 |
| 目次 |
1 戦後映画の光芒(「やくざ」が輝いていた時代―追悼 高倉健と菅原文太 詫びるヒーロー―かたぎへの負い目 「聖林」に酔った日本人 戦争の時代から、戦後へ―原節子の悲しみ 昭和史のなかの小津安二郎―田中眞澄『小津安二郎周游』 ほか) 2 アメリカの光と影(個独のヒーローのゆくえ―クリント・イーストウッド論 個性派スターの輝き―ワーナー映画の魅力 大衆の反乱、知識人の戦慄―ハリウッド赤狩り論 エドワード・ドミトリク―泥だらけの弁明 異邦人の裏切り―エリア・カザンと赤狩り ほか) |
| 著者情報 |
川本 三郎 1944年東京生まれ。文芸評論家。『大正幻影』(岩波現代文庫)によりサントリー学芸賞、『荷風と東京』(岩波現代文庫)により読売文学賞、『林芙美子の昭和』(新書館)により毎日出版文化賞と桑原武夫学芸賞、『白秋望景』(新書館)により伊藤整文学賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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