蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0230712077 | じどう図書 | 児童書研究 | | | 在庫 |
| 2 |
東 | 2431783360 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 3 |
港 | 2632332645 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 4 |
北 | 2731649592 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 5 |
守山 | 3131780896 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 6 |
緑 | 3232090658 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 7 |
天白 | 3432110579 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 8 |
山田 | 4139052130 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 9 |
志段味 | 4530401720 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
221/00225/ |
| 書名 |
高句麗の政治と社会 |
| 著者名 |
東北亜歴史財団/編
田中俊明/監訳
篠原啓方/訳
|
| 出版者 |
明石書店
|
| 出版年月 |
2012.1 |
| ページ数 |
322p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
978-4-7503-3513-1 |
| 分類 |
221035
|
| 一般件名 |
朝鮮-歴史-高句麗時代
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容注記 |
文献:p300〜306 |
| 内容紹介 |
現状に甘んじることなく、絶えず周辺民族と交流し、新たな文化を受け入れ、独自の文化を花咲かせた高句麗人と渤海人。彼らが歴史と文化の中でどのように周辺と交流・協力し、その時代を生きてきたかを概説する。 |
| タイトルコード |
1001110161419 |
| 要旨 |
「人間は国家を形成する動物である」。この有名な定義で知られるアリストテレスの主著の一つで、後世に大きな影響を与えた政治哲学の最重要古典。王制と独裁制(単独者支配)、貴族制と寡頭制(少数者支配)、共和制と民主制(多数者支配)。六つの国制を基盤に現実的な最善の国制を探究する。 |
| 目次 |
第1巻 共同体についての緒論と家政論(最高の共同体としての国家 国家に至る共同体の自然発生 ほか) 第2巻 先人の国家論と諸国制についての検討(考察の出発点となる「共有」の問題 プラトンの国制論1―国家の目的は一つになること ほか) 第3巻 国家、国制、市民の関係(市民の定義 市民の定義をめぐる問題 ほか) 第4巻 王制以外の諸国制と現実的な最善の国制(国制の研究は何を仕事とするか 残る研究課題の列挙 ほか) |
内容細目表:
-
1 海の意味
4-5
-
谷川俊太郎/詩 北見隆/絵
-
2 海こそふるさと・船こそ人生
12-15
-
加山雄三/文
-
3 海という人生の光背
16-19
-
石原慎太郎/文
-
4 船は私のいのちの恩人
20-23
-
ちばてつや/文 チバコウゾウ/絵
-
5 汐のかおり
24-27
-
三木卓/文
-
6 海に育まれて
28-31
-
宮崎緑/文
-
7 準備万端・臨機応変
大きな津波と熱い友情
32-35
-
棚橋善克/文
-
8 オホーツク海の鮭漁
36-39
-
林家木久扇/文・絵
-
9 船旅で知った海の果てしない魅力
40-43
-
くぼこまき/文・絵
-
10 大航海時代をたどる
44-47
-
フランシスコ・シャヴィエル・エステヴェス/文
-
11 沈んだ船が教えてくれたこと
48-49
-
ペールエリック・ヘーグベリ/文
-
12 心と心を繫ぐエルトゥールル号伝来のもの
52-56
-
ハサン・ムラット・メルジャン/文
-
13 海と船の歴史
58-69
-
木原知己/文
-
14 海と文学
70-85
-
田村朗/文
-
15 海と名画
86-95
-
橋秀文/文
-
16 天正遣欧少年使節海は世界をつないだ
96-99
-
平田豊弘/文
-
17 大黒屋光太夫が見せた力
100-103
-
小林和男/文
-
18 榎本武揚と船と海
104-107
-
黒瀧秀久/文
-
19 チャレンジ人生、ジョン万次郎
108-114
-
中濱武彦/文
-
20 大いなるロマンを海にもとめて
116-119
-
衛藤征士郎/文
-
21 私と海
120-123
-
前田万葉/文
-
22 やっぱり海が好き
124-127
-
室井滋/文
-
23 異文化と真心
128-131
-
竜崎蒼/文 吉野晃希男/絵
-
24 黒真珠
132-135
-
高梨早苗/詩 山崎優子/絵
-
25 サバニと進貢船
136-139
-
又吉栄喜/文
-
26 セーリングから海を学ぶ
TOKYO 2020オリンピックを終えて
140-143
-
芝田崇行/文
-
27 海を渡れば…
144-147
-
石原良純/文
-
28 海のロマン
148-151
-
山田三郎/文
-
29 クジラと泳いだ思い出でコロナを乗り切る
152-155
-
大貫映子/文
-
30 海の男はかっこいい
156-159
-
石塚英彦/文
-
31 私と氷川丸物語
160-163
-
伊藤玄二郎/文
-
32 無茶四の船と働くってカッコイイの巻
166-180
-
二階堂正宏/漫画
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