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蔵書情報

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所蔵数 33 在庫数 6 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

こねこのぴっち (大型絵本)

著者名 ハンス・フィッシャー/文・絵 石井桃子/訳
出版者 岩波書店
出版年月 1987
請求記号 エ/08160/


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資料情報

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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0230712077じどう図書児童書研究 在庫 
2 2431783360じどう図書じどう開架 在庫 
3 2632332645じどう図書じどう開架 在庫 
4 2731649592じどう図書じどう開架 在庫 
5 守山3131780896じどう図書じどう開架 貸出中 
6 3232090658じどう図書じどう開架 貸出中 
7 天白3432110579じどう図書じどう開架 貸出中 
8 山田4139052130じどう図書じどう開架 在庫 
9 志段味4530401720じどう図書じどう開架 貸出中 

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書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 221/00225/
書名 高句麗の政治と社会
著者名 東北亜歴史財団/編   田中俊明/監訳   篠原啓方/訳
出版者 明石書店
出版年月 2012.1
ページ数 322p
大きさ 22cm
ISBN 978-4-7503-3513-1
分類 221035
一般件名 朝鮮-歴史-高句麗時代
書誌種別 一般和書
内容注記 文献:p300〜306
内容紹介 現状に甘んじることなく、絶えず周辺民族と交流し、新たな文化を受け入れ、独自の文化を花咲かせた高句麗人と渤海人。彼らが歴史と文化の中でどのように周辺と交流・協力し、その時代を生きてきたかを概説する。
タイトルコード 1001110161419

要旨 「人間は国家を形成する動物である」。この有名な定義で知られるアリストテレスの主著の一つで、後世に大きな影響を与えた政治哲学の最重要古典。王制と独裁制(単独者支配)、貴族制と寡頭制(少数者支配)、共和制と民主制(多数者支配)。六つの国制を基盤に現実的な最善の国制を探究する。
目次 第1巻 共同体についての緒論と家政論(最高の共同体としての国家
国家に至る共同体の自然発生 ほか)
第2巻 先人の国家論と諸国制についての検討(考察の出発点となる「共有」の問題
プラトンの国制論1―国家の目的は一つになること ほか)
第3巻 国家、国制、市民の関係(市民の定義
市民の定義をめぐる問題 ほか)
第4巻 王制以外の諸国制と現実的な最善の国制(国制の研究は何を仕事とするか
残る研究課題の列挙 ほか)


内容細目表:

1 海の意味   4-5
谷川俊太郎/詩 北見隆/絵
2 海こそふるさと・船こそ人生   12-15
加山雄三/文
3 海という人生の光背   16-19
石原慎太郎/文
4 船は私のいのちの恩人   20-23
ちばてつや/文 チバコウゾウ/絵
5 汐のかおり   24-27
三木卓/文
6 海に育まれて   28-31
宮崎緑/文
7 準備万端・臨機応変   大きな津波と熱い友情   32-35
棚橋善克/文
8 オホーツク海の鮭漁   36-39
林家木久扇/文・絵
9 船旅で知った海の果てしない魅力   40-43
くぼこまき/文・絵
10 大航海時代をたどる   44-47
フランシスコ・シャヴィエル・エステヴェス/文
11 沈んだ船が教えてくれたこと   48-49
ペールエリック・ヘーグベリ/文
12 心と心を繫ぐエルトゥールル号伝来のもの   52-56
ハサン・ムラット・メルジャン/文
13 海と船の歴史   58-69
木原知己/文
14 海と文学   70-85
田村朗/文
15 海と名画   86-95
橋秀文/文
16 天正遣欧少年使節海は世界をつないだ   96-99
平田豊弘/文
17 大黒屋光太夫が見せた力   100-103
小林和男/文
18 榎本武揚と船と海   104-107
黒瀧秀久/文
19 チャレンジ人生、ジョン万次郎   108-114
中濱武彦/文
20 大いなるロマンを海にもとめて   116-119
衛藤征士郎/文
21 私と海   120-123
前田万葉/文
22 やっぱり海が好き   124-127
室井滋/文
23 異文化と真心   128-131
竜崎蒼/文 吉野晃希男/絵
24 黒真珠   132-135
高梨早苗/詩 山崎優子/絵
25 サバニと進貢船   136-139
又吉栄喜/文
26 セーリングから海を学ぶ   TOKYO 2020オリンピックを終えて   140-143
芝田崇行/文
27 海を渡れば…   144-147
石原良純/文
28 海のロマン   148-151
山田三郎/文
29 クジラと泳いだ思い出でコロナを乗り切る   152-155
大貫映子/文
30 海の男はかっこいい   156-159
石塚英彦/文
31 私と氷川丸物語   160-163
伊藤玄二郎/文
32 無茶四の船と働くってカッコイイの巻   166-180
二階堂正宏/漫画
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