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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
417/00640/1 |
| 書名 |
インベンス・ルービン統計的因果推論 上 |
| 著者名 |
G.W.インベンス/著
D.B.ルービン/著
星野崇宏/監訳
|
| 出版者 |
朝倉書店
|
| 出版年月 |
2023.7 |
| ページ数 |
19,264,27p |
| 大きさ |
21cm |
| ISBN |
978-4-254-12291-6 |
| 原書名 |
原タイトル:Causal inference for statistics,social,and biomedical sciences |
| 分類 |
417
|
| 一般件名 |
回帰分析
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
ノーベル経済学賞受賞のインベンスと第一人者ルービンによる統計的因果推論の基本書。上は、基礎的な考え方と枠組みを明らかにし、古典的無作為化実験への適用を示す。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:巻末p1〜19 |
| タイトルコード |
1002310025510 |
| 要旨 |
因果推論に対する本書でのアプローチの背後にある基礎的な考え方と枠組みを明らかにし、古典的無作為化実験への適用を示す。 |
| 目次 |
第1部 基礎(因果性:基本的な枠組み 因果推論のための潜在的結果変数アプローチ略史 割り当てメカニズムの分類) 第2部 古典的無作為化実験(古典的無作為化実験の分類 完全無作為化実験のためのFisherの正確確率検定 完全無作為化実験でのNeymanの反復実験 完全無作為化実験における回帰分析 完全無作為化実験に対するモデルベースの推論 層別無作為化実験 対無作為化実験 事例:労働政策プログラムの実験を用いた評価) |
| 著者情報 |
インベンス,G.W. スタンフォード大学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) ルービン,D.B. ハーバード大学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 星野 崇宏 1975年東京都に生まれる。現在、慶應義塾大学経済学部教授。博士(学術)、博士(経済学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 繁桝 算男 1946年愛媛県に生まれる。現在、東京大学名誉教授。Ph.D.(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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