蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0236991485 | 一般和書 | 2階開架 | 自然・工学 | | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
是枝裕和 土田環 安藤紘平 岡室美奈子 谷昌親 長谷正人 藤井仁子 青山真治
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
520/00452/ |
| 書名 |
そのまま使える建築英語表現 |
| 並列書名 |
Ready‐to‐use Architectural English Expressions |
| 著者名 |
山【ザキ】一也/著
|
| 出版者 |
学芸出版社
|
| 出版年月 |
2016.10 |
| ページ数 |
204p |
| 大きさ |
21cm |
| ISBN |
978-4-7615-2629-0 |
| 分類 |
5207
|
| 一般件名 |
建築
英語-会話
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
海外で働く日本の建築業界の人に向けた英語表現集。建築の実務現場、設計からプレゼンテーション、施工の現場までプロセスに沿った85の場面を想定し、著者自身の経験をもとにできる限り具体的な会話例を集録する。 |
| タイトルコード |
1001610053080 |
| 要旨 |
あたしはただ、そのもののあなたを、愛して愛して愛しぬいてゆきたいの―。女学校で出会い、惹かれあう彌生とかつみの純粋で真っ直ぐな愛を描いた表題作のほか、時代に翻弄されながらも想いを一途に貫こうとする少女たちを描いた短篇集。愛についての信念を綴ったエッセイ「同性を愛する幸い」も収録。 |
| 著者情報 |
吉屋 信子 1896年新潟市生まれ。10代から20代にかけて発表した『花物語』が「女学生のバイブル」と呼ばれるほどの大ベストセラーとなる。1952年「鬼火」で女流文学者賞、67年菊池寛賞受賞。73年逝去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 映画について教えるということ
講義「マスターズ・オブ・シネマ」について
8-18
-
是枝裕和/談 土田環/談 岡室美奈子/談 谷昌親/談 藤井仁子/談
-
2 非日常を描くためには、どのくらい日常が書けているかが勝負だ
20-31
-
丸山昇一/述
-
3 出来事を、同じ空間で見ているという意識で、書く
32-42
-
奥寺佐渡子/述
-
4 カメラに記録されたいい瞬間を残したい
44-55
-
三宅唱/述
-
5 すべてに答えを用意せずに現場に挑む
56-67
-
菊地健雄/述
-
6 自分の生活の何かを映画の中に置いておきたい
68-79
-
青山真治/述
-
7 一〇〇年後も色褪せないものを
80-90
-
芦澤明子/述
-
8 「ダメ」から「バカ」へ
登場人物の変身と映画をはみ出すこと
92-103
-
冨永昌敬/述
-
9 映画と現場を開かれたものにする
104-115
-
深田晃司/述
-
10 忠実と誠実
原作や登場人物たちにどう向き合うのか
116-127
-
大九明子/述
-
11 見知らぬ世界と出会ったときの驚きや喜びを忘れない
128-138
-
周防正行/述
-
12 観察の先に見える映画のありかた
140-153
-
想田和弘/述
-
13 僕らはフィクションに未来を託しているのかもしれない
154-163
-
富田克也/述 相澤虎之助/述
-
14 作品を撮る中で何かを発見する方向に行きたい
164-176
-
是枝裕和/述
-
15 テレビドラマと映画の横断から見えるもの
178-187
-
西谷弘/述
-
16 組織から個へ
時代と社会とフィクションと
188-199
-
大友啓史/述
-
17 憧れと共感
オリジナル・アニメーションを手がけるために
200-209
-
関弘美/述
-
18 ドラマはドキュメンタリーのように、ドキュメンタリーはドラマのように
210-222
-
岸善幸/述
-
19 弱さにおいて表現を生み出すこと
224-235
-
諏訪敦彦/述
-
20 映画だけが扉の向こうに何かがあることを撮ることができる
236-247
-
黒沢清/述
-
21 衰退の時期にこそ本格的なものをやりたくなる
248-259
-
中島貞夫/述
-
22 いつか見た映画の夢
260-271
-
大林宣彦/述
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