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書誌情報サマリ
| 書名 |
14歳からの哲学入門 「今」を生きるためのテキスト (河出文庫)
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| 著者名 |
飲茶/著
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| 出版者 |
河出書房新社
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| 出版年月 |
2019.4 |
| 請求記号 |
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書誌詳細
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| 請求記号 |
// |
| 書名 |
14歳からの哲学入門 「今」を生きるためのテキスト (河出文庫) |
| 著者名 |
飲茶/著
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| 出版者 |
河出書房新社
|
| 出版年月 |
2019.4 |
| ページ数 |
1コンテンツ |
| シリーズ名 |
河出文庫 |
| 一般注記 |
底本:河出文庫 2019年刊 |
| 分類 |
130
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| 一般件名 |
哲学
哲学者
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| 書誌種別 |
電子図書 |
| 内容紹介 |
歴史に名を残すような偉大な哲学は、14歳ぐらいの子供が考えそうな「極端な発想」から生まれる。ニーチェ、デカルト、キルケゴール、ボードリヤール…。偉大な哲学者たちとその考え方を紹介する。 |
| タイトルコード |
1002310024912 |
| 要旨 |
闇があってこそ、初めて光の芸術―写真は成り立つ。人々が原初に見た闇とは、流れる時間を写真というメディアで定着し、表現するこころみとは。ピンホール・カメラとカメラ・オブスキュラが持つ可能性を探求し、古代日本の風俗が色濃く残る、宮本隆司のルーツ・徳之島を巡るエッセイ。 |
| 目次 |
第1部 見るためには闇がなければならない(見るためには闇がなければならない ピンホールから見えるもの カメラ・オブスキュラとパノラマ館 受動としての写真 被災写真と写真被災) 第2部 いのちは誘う(父と母の島―徳之島アートプロジェクト2014について 原初からの力―井之川の夏目踊り 泉芳朗は島をどのように表現したのか 一字姓だった宮に本がつけられた) |
内容細目表:
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