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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238369664 | 一般和書 | 2階開架 | 郷土資料 | 禁帯出 | 在庫 |
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| 要旨 |
中学生の茜里は引っ越してきた中古の一軒家で怪現象に見舞われる。知らない髪の毛が落ちている。突然テレビが消える。花壇に顔の形の染みができる。ささやかでも気になることの連続に戸惑う茜里。彼女がある夜カーテンから覗くと、庭に見知らぬ男性の姿が―。『あの子はついてない』不動産仲介業者の朝見は、フリーライターの高田に「曰くつきの物件」を紹介してほしいと頼まれる。次々に貸借人が入れ替わる家の話をしたところ、「内覧したい」と言い出した高田。押し切られて向かったのは、最近まで中学生の娘と母親が暮らしていた一軒家で…。『その家には何もない』「二年前、ここに死体を埋めた」新たな住人は語り始める。この家で起こった「ある事件」について。『そこにはいない』 |
| 著者情報 |
織守 きょうや 1980年イギリス・ロンドン生まれ。2013年『霊感検定』で第14回講談社BOX新人賞Powersを受賞しデビュー。15年『記憶屋』で第22回日本ホラー小説大賞読者賞を受賞し、同作は映画化もされた。21年『花束は毒』で第5回未来屋小説大賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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