感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

レジャー・レクリエーション用語集

著者名 前橋明/編著 坂口正治/監修 沼澤秀雄/監修
出版者 大学教育出版
出版年月 2020.6
請求記号 7819/00104/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237749874一般和書2階開架文学・芸術在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 7819/00104/
書名 レジャー・レクリエーション用語集
著者名 前橋明/編著   坂口正治/監修   沼澤秀雄/監修
出版者 大学教育出版
出版年月 2020.6
ページ数 7,139p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-86692-073-3
分類 7819
一般件名 レクリエーション-辞典   余暇-辞典
書誌種別 一般和書
内容紹介 レジャー・レクリエーションの指導・実践・学習に欠かせない基本用語を五十音順に掲載し、わかりやすくコンパクトに解説する。巻末にレジャー・レクリエーションに関するトピックスやQ&Aも収録。
タイトルコード 1002010016692

目次 1 紅茶の知識
2 アレンジティー・セレクション
3 紅茶をもっと楽しむために


内容細目表:

1 辺境ヒップホップ論   結びつく周縁から辺境のノイズへ   9-48
島村一平/著
2 パレスチナ・ガザに響くラップ   パレスチナ   51-69
山本薫/著
3 抵抗歌としてのウクライナ民謡とヒップホップ   マイダン革命から対ロシア戦争へ   71-98
赤尾光春/著
4 亡命するラッパーたち   二〇二〇年代の「文学裁判」とウクライナ戦争   99-125
中野幸男/著
5 土地・記憶・言語を行き来するラップ   チベッタン・ディアスポラのヒップホップ   127-156
佐藤剛裕/著
6 模索される「中国の特色あるヒップホップ」   中国   159-188
奈良雅史/著
7 内在的社会批判のアポリア   イラン・ペルシア語ラップの軌跡   189-210
谷憲一/著
8 キューバのヒップホップ   アフロキューバ・ラップからトランスボーダー・ラップへ   211-239
安保寛尚/著
9 Back in the 1997 to 99   極私的ヒップホップ・メモワール   241-266
ダースレイダー/述
10 祖なるビートに呼応せよ!   グローバル化時代のタタール・ヒップホップとしたたかな抵抗   269-296
櫻間瑞希/著
11 極北の国サハの口琴とラップ   サハ   297-318
石原三静a.k.a.ヌマバラ山ポール/著
12 抵抗とケア   アラスカのネイティブ・ラッパーAKレベル   319-347
野口泰弥/著
13 先駆者ラッパーと振り返るポーランド・ヒップホップ   ポーランド   351-374
平井ナタリア恵美/著
14 共起するナショナリズムと社会批判   モンゴル・ラッパーたちの二重意識   375-404
島村一平/著
15 成り上がり・フロム・ガリー   How To Be BIG in India   405-430
軽刈田凡平/著
16 「外」から「内」へ   町と、日本と出会いなおす旅   431-458
ハンガー/述 矢野原佑史/聞き手
17 リッチ・ブライアンを超えろ   インドネシア   461-487
金悠進/著
18 辺境どころかヒップホップ超大国のブラジル   ブラジル   489-505
中原仁/著
19 抵抗と絡み合うルーツ   「最古の植民地」プエルトリコ   507-534
村本茜/著
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。