蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
黎明期アメリカの銀行制度 中央銀行なき状態の苦悶と自生
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| 著者名 |
大森拓磨/著
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| 出版者 |
東京大学出版会
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| 出版年月 |
2019.8 |
| 請求記号 |
3382/00479/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0210910352 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
3382/00479/ |
| 書名 |
黎明期アメリカの銀行制度 中央銀行なき状態の苦悶と自生 |
| 著者名 |
大森拓磨/著
|
| 出版者 |
東京大学出版会
|
| 出版年月 |
2019.8 |
| ページ数 |
6,481p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
978-4-13-046129-0 |
| 分類 |
338253
|
| 一般件名 |
銀行-アメリカ合衆国
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
南北戦争以前における黎明期アメリカの銀行制度の特異な展開の内実を究明。州・地域単位で通貨・信用秩序の健全性を実現させる契機となった、ニューヨーク州やインディアナ州における独創的な銀行制度の実態を明らかにする。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p456〜465 |
| タイトルコード |
1001910053291 |
| 要旨 |
地方誘客と消費額改善のカギ。求められるのはぜいたくな美食の提供ではない。地域の誇るべき食を文化として体験していただくことが、コロナ後の観光振興の決め手だ。考え方と先進事例をまとめた初めての本。 |
| 目次 |
1章 フードツーリズムの誕生 2章 日本におけるフードツーリズムの発展 3章 欧米に見るガストロノミーツーリズムの台頭 4章 欧米はなぜガストロノミーを重視しているのか 5章 地域におけるガストロノミーのマネジメント 6章 日本のガストロノミーとインバウンド 7章 ガストロノミー体験づくりのヒント 8章 ガストロノミーツーリズムとまちづくりのツボ |
| 著者情報 |
尾家 建生 平安女学院大学国際観光学部特任教授。福岡県生まれ。大阪府立大学大学院経済学研究科博士課程修了。専門は観光学。大学卒業後、旅行会社に入社。早期退職後、大阪観光大学観光学部教授、日本フードツーリズム学会初代会長、大阪府立大学観光産業戦略研究所客員研究員、大阪商工会議所ツーリズム振興委員会委員、(公財)堺都市政策研究所専門研究員等を経歴。現在、上記現職とともに発酵ツーリズム研究会代表(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 高田 剛司 立命館大学食マネジメント学部教授。埼玉県生まれ。名古屋大学大学院国際開発研究科博士前期課程修了。技術士(建設部門:都市及び地方計画)。専門は観光まちづくり、産業政策。大学院修了後、(株)地域計画建築研究所(アルパック)に入り、各地の地域活性化に携わる。2020年より現職。(一社)日本観光研究学会理事、(一社)日本計画行政学会常務理事・関西支部長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 杉山 尚美 ガストロノミーツーリズムアドバイザー。大阪府生まれ。関西学院大学経済学部卒。英国国立ウェールズ大学MBA取得。2000年(株)ぐるなび入社。約2万店の飲食店と関わり、日本の食文化の豊かさを実感。2013年よりインバウンド・海外事業を推進し、2015年執行役員に就任。食におけるインバウンド促進の基盤を創る。2021年楽天グループ(株)にて食文化体験プログラムを創造。現在、ガストロノミーツーリズムの研究・推進活動を個人で始動。(一社)日本フードビジネス国際化協会理事、大学・企業・自治体向けセミナー講師など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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