蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
田中角栄は国賊か 日本の未来のための政治エッセイ
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| 著者名 |
川内康範/著
|
| 出版者 |
サイマル出版会
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| 出版年月 |
1985 |
| 請求記号 |
N310-4/00200/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0231739913 | 一般和書 | 2階書庫 | | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
エ/24155/ |
| 書名 |
おとうさんのちず |
| 著者名 |
ユリ・シュルヴィッツ/作
さくまゆみこ/訳
|
| 出版者 |
あすなろ書房
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| 出版年月 |
2009.5 |
| ページ数 |
32p |
| 大きさ |
26×26cm |
| ISBN |
978-4-7515-2521-0 |
| 原書名 |
How I learned geography |
| 分類 |
エ
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| 書誌種別 |
じどう図書 |
| 内容紹介 |
戦争で故郷を追われたぼくたちが命からがらたどりついたのは、夏は暑く、冬は寒い東の国。食料はとぼしく、土をかためた床の上で眠る毎日に、あるとき、おとうさんは…。絵本作家が子ども時代を語る感動の自伝絵本。 |
| タイトルコード |
1000910017656 |
| 司書のおすすめ |
ぼくたち家族は、戦争(せんそう)で何もかも失った。故郷(こきょう)を追われ、たどりついたところは、夏は暑く、冬は寒い国だった。かたいゆかでねむり、満足に食べられない生活を送っていた。そんなある日、パンを買いに行ったはずのお父さんが、地図を買って帰ってきた。「お父さんはひどい」とぼくはおこり、ひもじいおなかをかかえて布団(ふとん)にくるまった。でも次の日、お父さんがかべにはった地図に、たちまち夢中(むちゅう)になった。ながめていると、貧(まず)しさを忘(わす)れ、遠い世界へ心が飛んでいくのだった。(高学年から)『どこから読んでもおもしろい』改訂版より 『こんなほんあんなほん 2010年度版小学生向き』にも掲載 |
| 要旨 |
福岡県警は工藤會の鉄の結束をいかに崩し、野村総裁の死刑判決まで繋げたのか?一級の捜査資料から読み解く暴力団捜査のすべて。 |
| 目次 |
第1章 事件の背景(元漁協組合長事件 福岡県警元警部事件 ほか) 第2章 工藤會捜査ファイル(基本通りの捜査 手がかりになった“車のナンバー” ほか) 第3章 「頂上」への道(総裁「引退」の真相 野村総裁による絶縁処分 ほか) 第4章 そして死刑判決(判決への批判的意見 「推認」直接証拠と間接証拠 ほか) 第5章 残された課題(元女性従業員事件 建設会社会長事件 ほか) |
| 著者情報 |
藪 正孝 1956年北九州市戸畑区生まれ。1975年4月に福岡県警察官を拝命。刑事部門、暴力団対策部門に深く携わる。2003年3月、捜査第四課に新設された北九州地区暴力団犯罪対策室副室長への就任を皮切りに、主に指定暴力団「工藤會」対策に従事した。2016年2月に定年退職。同年4月、公益財団法人福岡県暴力追放運動推進センター専務理事に就任。2019年には、暴力団に関する正確な情報を発信するサイト「暴追ネット福岡」を開設した(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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